2012年5月アーカイブ

 

念願のセブンチェアをついに買ってきました!!!

このセブンチェアは「arne・jacobsen アルネ・ヤコブセン」がデザインした代表的でもっとも売れている椅子です。

 

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ヤコブセンのデザインした家具や照明などはデンマークのフリッツハンセン社がプロトタイプの生産と販売をしており、日本でも正規代理店として数社が取り扱っているので見本を手にして購入することができますが、日本仕様は本国使用の物に比べてサイズが少し低いのでご注意を! 

足も長いが座高の高い私47才、当然に本国使用を注文しましたが受注生産のため約4カ月待ち、楽しみにしながら待つことになりました。

今回はフリッツハンセン社のキャンペーン中で3脚分の価格で4脚買えることもあり、念願のセブンチェアを思い切って買うことに決めました。

私が訪れたのは池尻に本店を構える「センプレ・SEMPRE」、店員さんも親切丁寧な対応してくれますので、もし興味のある方は覘いてみては如何ですか!

 

 

 

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by山崎

 

 

Arne Jacobsen (アルネ・ヤコブセン)

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建築、家具、食器、カトラリー、照明、テキスタイルと生活に関わるあらゆるモノに関わった建築家、デザイナーです。当時、新素材だった成形合板、スチールなどを活かした作品でデンマークに新しいモダンスタイルを確立する先駆者になりました。機能美だけではなくフォルムの美しさ、心地よい使用感などぬくもりのある美しいデザインで制作された代表作となった有名なアントチェア、セブンチェアは没後30年以上経た現在でも人気は衰えることなく、数多く製造され、多くのファンに愛用され続けています。

 

 

 

東伊豆町は稲取に足湯を見つけたのでさっそく行ってみました。
といってもマックスバリュー稲取店に買物に出かけたついでにすぐ隣の文化公園内にある「雛の足湯館」を楽しんできたのですが!

こちらの足湯は屋内外に2つずつの浴槽が用意されていて、とくに屋内施設は建物もしっかりしていて本なども置いてあり、 まさにいたせりつくせりの町営施設です。

お湯はやや熱めですが長い時間入っていることができ、お買い物中の奥様を待つ間しばし休憩といった感じでしょうか。

また公園内は丁寧に手入れされとても綺麗で気持ちよく過ごすことができますよ!

 

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でも伊豆はいいでしょ買物ついでに足湯に入れるなんて! 休日に買物のお付き合いも足湯つきならOKですよね。

たしか伊東のマックスバリューにも足湯があったので次回また紹介します。

足湯で癒され近くのマックスバリューで新鮮な魚を買ってと充実した休日でした。


                                                   by竹内

 

 

今年で3年目を迎える我が家のアブロチンが咲きました。

このアブロチンは玄関先のあまり陽のあたらない所に置いてあるせいか、あまり大きくはなりませんが耐寒性も強く越冬して春になると芽を吹き咲き始めます。

 

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アブロチンって西洋の「ホウズキ」みたい。

 

アブロチンは熱帯花木で暑さに強く伊豆辺りでは鉢植えではなく、お庭に植えてあるのをよく見かけます。

ツル性植物なので「ハイビスカス」や「アサガオ」の代わりに日除けなどに大きく育てるのもよいかもしれませんね。

そういえば先日TVで「サカタの種」の社屋に日除けと宣伝の為に「メロン」をネットに這わせ植えてあるのを見ましたが、確かにメロンやスイカなどをお庭の生垣に這わせ植えてあるのを、この辺で見かけることもあります。

我が家もアブロチンを陽当たりの良い所へ移動して大きく育てみようかな~!

でも、花より団子でメロンにしようかな~!

                                               by山崎                                                

 

 

 

春も進み梅雨を向え田植えの時期になるとカエルの合唱が始まります。

子供達に田植え見学とカエルのオーケストラを聞かせに池地区に在る田園に行ってまいりました。

 

 

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ご存じの方もいらっしゃると思いますが、伊東市池という地域は昔ながらの田園風景の広がるのどかな地域で、伊豆高原のリゾートの雰囲気とは一変したこの田園地帯の突き当りに、私達が飲料している、伊豆高原の水源があります。

天城の豊富な湧水が流れ出ており、雨の降った翌日などは「浄蓮の滝」のような勢いで流れているので少しビックリしますが、水不足とは縁のなさそうなこの大自然には感謝感激です。

 

 

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水遊びをするのにも人が殆どいなく最高です。

噂によれば山の中には山葵田もあるとのこと。

ぜひ伊豆高原のお散歩コースの1つに入れてみては如何でしょうか。 お勧めです!


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我が社の庭に緑眩しく生えている芝生!
お客さまから物件を探すときのイメージで「広い芝生のお庭がある家が欲しい」と言われることが有りますが、

一言で芝生といっても色々な種類があるのをご存知でしたか?
私もこの仕事に就くまでは芝生と言えばゴルフ場の芝しか想像することができませんでしたが、

 

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上の2枚の写真が高麗芝、下の2枚が野芝ですが写真だと見分けがつきにくいかも?

 

この辺のゴルフ場で使われているのは「高麗芝」で、風土的に合うのかホームセンターなどで売られているのもこの高麗芝、ちょっとツンツンした感じで薄めの緑色が特徴です。

それから「ベント芝」、濃い緑色で葉先がねているのが特徴です。

さらに「野芝」、葉が大きめで芽つまりはあまりしていないがともかく強い。

綺麗には見えるけど弱いのが高麗芝ですが、葉が大きくあまり芽がつまっていないので整っている印象はしませんがともかく丈夫なのが野芝です。

ベント芝は寒さに強いので霜の降りるような地域に適しているようです。

我が社では庭に高麗芝、左庭に野芝を植え、毎日のお手入れをしながら研究を重ねておりますので芝のことならお尋ねください私まで!

因みに私は色々検討した結果、自宅の庭には野芝を選びましたが!

ぜひ実際に眼で見て触って自分好みを選んでみて下さい。

                                                   by大内

 



California Style of Lifeをコンセプトにスタイルセンスで圧倒的な人気を誇るロンハーマン。


伊豆高原での休日も大好きですが、この日は都内千駄ヶ谷まですこしお出かけです。

店内に一歩入った瞬間からそのおしゃれな雰囲気と好きなものばかりのものに刺激され、カフェでは心地よくリラックスした空間で休日を過ごしました。

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うまでもなくファッションはすばらしく、お食事もおいしく、そしてまるでカリフォルニアに来たような気持ちにさせられる空間造りに感激します。

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また "幻のカフェ" と称されているLA発のコーヒースタンド「CAFE LEGS(カフェレッグス)」もあり、60年代の貴重なマシーンで最高のエスプレッソを楽しむ事も出来ますよ!



by山口

 


伊豆の海といってもいろんな海岸があり、白砂で有名な下田の白浜海岸やゴロタ石ばかりで砂などない川奈のイルカ浜など様々ですが、意外と砂浜は少ないかも?

先日行ってきたのはDHC赤沢温泉の近くに在る赤沢海岸!
ここの砂は粒がとても小さく、何より真っ黒な砂が特徴で白浜に対抗し黒浜と名称変更しても面白いかもしれませんね。

(赤沢付近は2700年前に伊雄山が噴火し溶岩が流れてできた大地、きっと黒い溶岩が砂粒となり黒浜になったのでは?)

また小さな湾になっているので潮騒が反響して海岸にいると波の音が心地よく聞こえます。

 

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ここは地元の方たちの隠れた海水浴スポットにもなっていて、赤沢海岸はきめの細かい砂でゴミなども少なく綺麗でお勧めです。

近くに温泉かけ流しの足湯が設けてあり海水を洗い流すことができますよ!(たぶん無料でOKです。)

また、海岸沿いにある「オーガニック・カフェM2」さんに立ち寄りお茶するのも忘れずに!

 

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久しぶりに作りました燻製を!

家族からリクエストをいただいたわけでもなく、ただ自分だけが時より無性に食べたくなる燻製!

素材の買い出しから始まり食べつくすまで一人でこなします。(唯一の理解者は愛犬さくら)

妻や母親からは「煙たい」・「臭い」と、まさに煙たがれシャレになりませんが、さくらは買い出しから出来上がるまで、私の独り言に付き合いながら楽しみに待っていてくれます。

 

 

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今日のメニューは「鮭・ホタテ・竹輪・チーズ・」、けっこうはりきって作ってみました!

私の燻製作りに外せない竹輪、これがかなりイケてます、ほんとうに! 練り物なら何でもイケるだろと今までいろいろと試してみましたが、どれもシックリときません。

それからチーズは安い物ほど美味しくなるのがポイントです。 よいチーズはトロトロに溶ける傾向があるのでご注意を!

 

 

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それにしても「愛犬さくら」嬉しそうに・楽しそうに、私から離れず待っていて、涙出ます・泣かされます。

来週も作ってやろうかな~「さくら」に!!

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休日はいつものように波乗りにいってきました!

こんなに天気の良い日に波が上がっているのは今年初、絶好のサーフィン日和で気分も上々ウッキウキでウェットスーツに着替えて海にいちもくさんに飛び込みました。

この時期になると海水の温度も上がって海に飛び込んでも全く寒くありません。(さすがにウェットを着てでですが・・)

やっぱり海にはサンサンとふりそそぐ太陽が似合います。

 

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でも、この時期になると夏に向かってどんどん黒くなってしまう私ですが、ちなみに天気の良い日に2時間ぐらい海に入っているとこんなに黒くなってしまう私は、コレステロール同様にメラニン色素も豊富な体質なのかも?(私の手ってどう見ても子供の手、ドラえもんですね。)

 

 

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天気の良い日は海水が綺麗で波待ちをしていると自分の下を魚が通るのも分かるし、岩や海草なども透きとおり綺麗に見えて、こういう日は海に浸かっているだけでリフレッシュできます。

伊豆の海はいいですよ~!  お出掛け下さい伊豆の海へ!

                                            by 大内 

 

 

南伊東の川の畔にある、オーガニックカフェ「CHANT」に行ってまいりました。

最近マクロビにやたらとハマっている我が家では外食もとうぜん マ・ク・ロ・ビ です。(ジャンクフードが大好きな私としてはだいぶ寂しいことですが)

伊東でオーガニックな食事をするならお勧めですオーガニックカフェ「CHANT」!

こちらのお店は有機野菜・無添加食品・無添加化粧品まで取り扱う、自然食品館「れもんの木」が営んでいて我が家のお気に入りです。

 

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店内は木製のテーブルや棚、アットホームな雰囲気もあり、読書をしながら寛ぐのにはナチュラルでオシャレな感じ。

 

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この日はランチを注文、野菜と豆が多めの味付けもやさしい美味しいランチでしたが、育ち盛りの私はちょいと物足りなくベジタブルカレーを追加で注文し、妻の冷ややかな視線に耐えながらも大満足!

 

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帰りには天気が良ければ前を流れる松川沿いのお散歩もよいかも、この時期は鮎釣りなんぞもしています。

お勧めです、自然食品館「れもんの木」&オーガニックカフェ「CHANT」


■オーガニックカフェ チャント
■営業時間:11:00~21:00
■定休日:毎週火曜日
■〒414-0035 静岡県伊東市南町1-1-6
■TEL.0557-37-3520

 

ゴールデンウィークも過ぎオープンして約半月がたち、そろそろ静寂な時とオーナーのTさんとの会話を独り占めできるかと思い出かけて来ました「壺中天」さんにっ!

こちらのお店は以前ブログでもご紹介しましたが、珈琲と古書が楽しめるお店。


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珈琲は軽井沢の香と風味が際立っていることで有名な丸山珈琲のものがラインナップされていて、Bodumのコーヒー専用サーバーで出してくれます。(一見すると紅茶と勘違いしますがこれが丸山式)

私が注文した季節のブレンド、「マグノリア」は深入りでありながらまろやかでちょっとパンチが効いたとっても私好みの珈琲でした。



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そしてオーナーのTさんが「山崎さん、この本どう?」と勧めてくれたのは「建築家のルイス・バラガン」の本で、モダニズム建築の巨匠バラガンの本は持っていなかったので、前回訪れた際にみつけたお気に入りの場所で後でゆっくり拝読しようと思っていましたが、グループのお客様が来店してあえなく断念、又もお気に入りの場所での読書は持ち越しとなりました。



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でも、この日はオーナーのTさん夫妻から、いろいろな話を聞くことができ楽しいひと時を過ごすことができました。

Tさん夫妻はとてもアーティスティックで知識人、でもとっても気さくで暖かな人柄ですから皆様も是非訪れてみて下さい。

きっと有意義なひと時を過ごせると思いますよ!

                                                 by山崎





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河津町のカーネーションは1951年頃、栽培を始めて以来、町の基幹作目として栽培されています。

ここ河津町の見本園では1,500㎡のビニールハウスの中に、393品種の約13,500株ものカーネーションが育て主に東京圏の市場に出荷されているそうです。

私も都内のお花屋さんで地元である伊豆は河津町のカーネーションを見つけ嬉しく感激したのを憶えています。

 

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昨日は母の日、お母さんに贈ったカーネーションは河津町で栽培されたもの。

カーネーションの花言葉は
赤は「愛情」
白は「尊敬」
ピンクは「感謝」です。

こんな思いを込めて贈りました。

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普段は花壇や庭の花たちに主役を奪われ、自然の中でひっそりと佇む野草!

草むらに分け入りカメラをむければ、あちらこちらに絵になる野草がところ狭しと群生しています。

パソコンに落として見てみれば、どの野草たちも立派な主役に変身し、ちょっとしたアートな写真にに変わります。

今日一番の主役は「シダ」、まだ巻いたままのものから、開く途中のものまでの写真を撮ってみましたが、どれも絵になります。

 

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こちらは「シモツケ?」と「タンポポ」

 

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先日、社員のご家族より旬のブリをいただきました。

今年は例年の数十倍という量が獲れる程の大魚だそうで、脂ものって味も最高です。



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速、社員一同で照り焼きとウシオ汁(しょうがとネギを入れた塩汁)にしていただきました。

うしお汁は味もさっぱりしていて、何倍でもおかわりのできる優れものです。


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醤油で漬けた照り焼きも絶品。半身でごはん2杯分はいけてしまいます。

獲れたて新鮮なお魚をいただけるのは伊豆ならでは。



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メープルの営業マンは包丁で魚をさばくのは苦手ですが、お腹のなかでさばくのは大得意!

釣り好きのお客様、旬のお魚の到着をお待ちしております!!!




by山本



いつものように朝会社の外回りの掃除をしている時、裏庭の倉庫周辺のあたらこちらにニョキニョキと見たこともない「きのこ」が出ているではありませんか。

ざっと数えても10個はあります。
この「きのこ」みためはかなりのグロテスク、私にとっての関心事は食べれるか、食べれないのかしかありませんがとりあえず写真を撮ってみました。
毒きのこは綺麗な色をしていると言いますが、色はいたって地味!
形は「つくしんぼ」を大きくした感じです。


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さっそく「きのこ」の名前を調べてみたら、『アミガサタケ』という「きのこ」と判明そして「食べれる」とのこと。

しかもフランス料理の食材のひとつで、けっこうな高い値段で取引されているようです。
ただし、生食すると中毒するので注意が必要とありました。

そして「食べてみよう」ということになり、ネットのお勧めレシピのバターソテーでさっそく食べてみました。(チャレンジャーですよね)

食べた感想は珍味でしょうか? 
味はなし、炒めると縮み極端に少量になり、歯ごたえだけを楽しむ食材でした。
まあ、珍重食材で高い値段がつく「きのこ」なんでしょうね。(ちょっとガッカリ)

でも、10年以上も庭掃除をしていますが、この「きのこ」今年初めてみました、やっぱり異常気象なんでしょうか?

                                                        by大内

 

いつも伊豆高原に関係ないネタを載せている石井ですが、今日も懲りずに変わったブラインドをご紹介させていただきます。

「Bright Blind」というこのブラインドは、窓のない壁面にまるで窓があるかのような勘違いをさせてくれる壁掛け照明です。

 

羽の部分1枚1枚に無機ELという面発光する照明が埋め込まれており、ブラインドから発せられる光が、まるでそこに本物の窓があるかのように錯覚してしまいます。

 

さらに、本物のブラインドと同じように、ハンドルを回して羽の傾斜を変えることにより、照明のオンオフや調光が可能となっております。
無機EL自体は特有の青みがかった光であるのですが、それがまるで本物の日差しに見えてくるから不思議ですね。

 

 

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地下の部屋なんかでも使えそうですし、窓のない壁にトリックアートのように取り付けるのもいいかも。

間違っても、いい天気だと勘違いしてブラインドを上げないように注意してくださいねー!

本来、光を遮るブラインドが自ら光を演出するなんて面白いアイデアですね。

でも、いらないな~ こんなブラインド。

                                                        by石井



昨日と今日はここのところすき放題に生え成長してきた雑草とりを行いました。

芝生に生えた雑草は専用のフォークを使って作業しますがなかなか大変!
座り込んで半径1メートルくらいの範囲を丁寧に抜き取りますが、クローバー系のやつは根が横に張り驚く速さで成長するので早いうちに抜き取らないと アッという間にクローバー庭園になってしまいます。

約3日間で第一次の雑草とりは終了しましたが、夏過ぎまでは何度となくこの雑草と戦わなければなりませんが、抜く方のこちらも慣れたもので楽しみも見つけながら作業をするのでさほど苦になりません。

今日の作業の収穫は下の野草花の写真ですが、こちらは花壇に咲いていました。



黄色い小さな花の カタバミ です。
葉っぱがクローバーに似ていますが、こちらの方がくっきりハートの葉です。

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お次はちょっと大きめのピンクの花のイモカタバミ。

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こちらはお馴染みのハルジオン。

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一番、野草花らしくないニワゼキショウ。

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どうですか皆さん、野草花は可憐でとても綺麗ですよね! 

雑草に混じりながら申し訳なさそうに咲いている姿は自己主張のかけらも見受けられません。

名も知らない野草花を残しながら今日の雑草取りの作業を終了し、さっそくネットで調べたので記載しときます。

                                                by山崎



ブログのネタが昨日と重なりますが、あまりに綺麗だったのでしつこく投稿しました。

今年のゴールデンウィークは大雨とぐずついた天候で前半を過ごしましたが、昨日と今日の快晴のおかげで小室山のつつじは順調につぼみを膨らませ、今ちょうど満開を迎えています。写真は5月5日、今朝の開花状況です。

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昨日の伊豆は晴天に恵まれましたが関東地方は大雨だったとか?

今日の様な天気の良い日は、小室山を背につつじを見下ろすと正面に富士山を望むこともできますよ。


毎年見に行きたい大好きなスポットです。

by山口
休みの日には小室山に犬の散歩に行くのですが、今はつつじ祭りの期間(4/29~5/5)で朝早い時間か夕方に見学のお客様がいない時間に行くようにしてます。



風物詩のともいえる小室山のつつじは今がちょうど見ごろで、35000平方メートルの広大な園内に、40種類約10万本のつつじが赤いじゅうたんを敷いたように咲き乱れます。


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また今年からは夕方5時~9時までライトアップをするようになり先日は雨でしたが行ってみました。


昼間に見るのも綺麗ですが夜のライトアップされたつつじもなかなかどうして、見ごたえあります。

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是非、この期間ライトアップされたつつじを見に行っては如何でしょうか。




小室山公園 つつじ祭り

by山本

 

アーティストのDoug Aitkinさんがカルフォルニア州のヴェニスに建てたお家が面白いです。

「アシッド・ハウス」と名付けられたこのお家は、暖かく自然だけど「知覚的で幻覚的」

 

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部屋はそれぞれのコンセプトの元、住み心地が良く機能的にデザインされていて、さらに部屋の床に9つの地球の音のスピーカーを埋め込んでいて、いつでもボリュームをあげて波の満ち干きの音等を聞くことができるのだとか。

また部屋の中に緑のガーデンも設けられダイニングエリアの反対の階段の下に植物が置かれています。

 

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ナチュラルな素材を多用していてもデザインをシャープな直線的にすればこんなにモダンスタイルになるところが参考になりますね。

でも、この照明なにが付けてあるのかな~?

                                              by石井

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