2012年10月アーカイブ

 

 

 

 

モダニズム近代建築の巨匠の一人であるコルビジェは約100年前の1914年に、柱・床・階段が主要構造とする「ドミノ」システムを考案し発表した。

従来のレンガやコンクリートの壁式構法では、内壁や開口部に制約があり自由な平面や立面な間取りを創りだすことができず、特に開放的空間を得ることができなかった。

よって従来の構造では、小さな窓の暗い閉鎖的な空間しか得ることができず、光がサンサンと降りそそぐ開放的で明るい住宅を実現できる「ドミノ」構造システムは画期的なものであり、現在の建築物に多大な影響を与えています。

 

 

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         シューズロングチェアと同じ形をしたものがバスルームに誂えてあり素敵です。

 

 

コルビュジェの代表的な住宅「サヴォア邸」は1931年に竣工した最高傑作ですが、約80年前の住宅としてはあまりにも画期的すぎて当時の生活様式とは異なっていた為、オーナーのピエール・サヴォア氏は数年しかこの週末住宅を使わなかったとか。

約80年を経た現在にあってもモダンな「サヴォア邸」、さすが巨匠ですね!

 

by yamazaki

 

 

 

 

 

 

昨夜の会社からの帰り道、「ちょっと待ってよ・いま渡るから」と言わんばかりの鹿の群れに遭遇!

 

いつも通るこの道ですが、こんなにコンビニや店舗も並ぶ県道沿の住宅街で鹿が出るのは珍しく、しかもまったく動じることもなく道路を横断したかと思えば、戻ってきて小鹿を先頭にのんびりと道路の真ん中を歩きだす始末でした。12時をまわった夜中なので車も通らずその間2分くらい立ち往生。

 

 

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しかも珍しいことに雄が3頭と小鹿4頭の群れ、雄は単独行動をとるのが普通なので鹿の群れといえば雌と小鹿の組み合わせだと思っていました。どうしちゃったんでしょうねこの群れは?

 

それから帰ってから写真を見て気づいたのですが、この鹿のお尻の白いところ何かに似ていませんか?

のんびり屋の木に抱っこしている動物に!

 

 

 

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とはいえ疲れ切った真夜中の珍事のおかげで足取りも軽く帰宅しました。

 

by yamazaki

 

 

 

 

 

 

お客様のS様よりお土産に「BREAD&CIRCUS」のパンをいただきました。

このパン屋さんはいつも行列ができるパン屋さんとして有名なお店、わざわざ並んで買ってきていただいたと思うと恐縮しますが、あらためて嬉しい気持ちを込めS様有難うございます。

 

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このお店はハード系のパンの種類が豊富に揃っていて小さな店内にところ狭しに並んでいてどれにしようか迷ってしまいますが、お店の人にその日のメニューや好みを話せば親切にチョイスしてくますよ。

 

 

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お総菜パンは焼き上がってくるとすぐに売り切れるため、何度か訪れていますがいつも出てくるものが違ので何種類あるのかも分かりませんが、どれを食べても美味しかったですよ!

 

 

この日いただいたのには、ミニ玉ねぎ・鶏肉・ウィンナーとチーズをたっぷり包んだパンでしたが、これも予想どおりの BUONO なお味!

 

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ソフトフランスは「マッティカーリさん」のオリーブオイルとソルトをちょっとつけて食べましたが、こちらも生地のモチモチがたまらぬ BUONO!

 

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by yamazaki

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休日は早起きして海から始まります。

この日は北東の風が強くあまり良いコンディションではありませんでしたが、他のポイントに比べれば今井浜はこの「北東・ナライの風」が入りにくく影響が少ないので、じゅうぶん楽しめるコンディションでした。

海につくと雲に太陽が半分隠れながらも、朝日が海を照らしてキラキラと輝きながらお出迎え!

朝一の海を「気持ちよく」ひとり占めして、これだから止められませ~ん!

by大内

 

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漁師の町に生まれ育ってきた自分ですが、朝の市場の様子を見たことがなく、一度は見ておこうと思い、少し早起きをして、新井の魚市場に行ってきました。

この日は、カマスが大漁で、心なしか皆さんご機嫌な感じでした。
カマス以外にも、烏賊、カワハギや、見たこともない魚が沢山上がっており、さすが魚市場だなーと思いました。

怒号や笑い声が市場に響き渡り、漁師町はいいなあとしみじみ思いました。
よろしければ、気分転換に一度見学に行ってみてはいかがでしょうか。


by増田



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海が眼下に広がる住宅街を通り、小室山より川奈港に抜ける磯道沿いのはずれに、言葉では説明のできないほど奥まったところに「とんかつ きぬ山」が在りました。 まさに隠れ家的なお店のご紹介です。

聞くところによると、東京の世田谷では評判の名店だったそうで、約2年前に38年続いたお店を川奈に移されたそうです。

お店をオープンする工事半ばでご主人様が急逝するという波乱万丈な出来事があったそうですが、周囲の励ましもあり、ご主人の遺志を継いで開業されたとか。

お店の雰囲気も景色も料理も申し分ない一級品、古民家を移築されたよう建物で食事が出てくる待つ間も装飾や雰囲気が楽しめ飽きません。

景色やお店のい雰囲気に見とれてお料理が冷めないように要注意です。

場所は「隠れ家」なので、皆さま楽しんで探してみて下さい。

お越の際は事前にご予約をとの事。

 

 

 

 

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                       お店の外観!

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                    立派な蔵の入り口のよう!

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                    店内テーブル席

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                      座敷席から三浦半島まで見える絶景

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                    サクッと揚った本格とんかつは絶品です。

 

 

 

とんかつ きぬ山

〒414-0044 伊東市川奈1366-10

0557-44-0390

定休日 毎週 月曜日、火曜日。
お昼11:30~ 夜17:30~

                                                     By水越

 

 

 

 

 




お店の名前は菓蔵庵(かぐらあん)ちょっとかわった感じの隠れパン屋さん。
一風親しみのあるお店の雰囲気においしいパンの数々。




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おすすめは2均分のイギリスパン!買いにいったその日にも大量の予約注文がいっぱい。
焼かずにそのまま食べるのがおすすめです!よかったら是非お試し下さいませ。


by 安立

 

 

 

川奈の祭りは300年の歴史を誇り、大漁と海上安全を祈願しておこなわれてきた威勢のよいお祭りです。

まずは神社から神輿が急で長い階段を下り、続いて3基の万灯が下ってきます。

重さ60㎏の3基の万灯(まんどう)を男達が力自慢を競い合い振り回しますが、いかに綺麗に威勢よく振り回すかが腕のみせどころ!

漁師町ならではの神輿は海に清めてから若い衆らがこちらも威勢よく町を万灯と共に練り歩きます。

ちょっと風変わりな川奈の万灯祭り、来年も10月16日に開催されますのでご覧になってみては如何ですか?

 

 

 

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By スギモト


 

  

 

 

今日は「マハロ・マハロ335」というパン屋さんのご紹介!

このお店の名前の由来「マハロはハワイ語でこんにちわ・とか・ありがとう・とかいう意味」で、よく聞かれるいう「335・はミサコ」といオーナーのお名前とか!

オーナーの335さんは地元で有名なゴルフが上手な元気で明るい美人スポーツウーマン!

楽しい会話でいつも気持ちよく接客していただけます。

パンもボリュームたっぷりなハワイアンサイズなので、何種かを何人かでシェアして楽しむのがお勧めです。

ちょっと元気がない時なんぞ、こちらに出かけて335さんに元気もらって、そして帰ってからマハロのパンを食べてまた元気になれる、元気×2って感じのごきげんなお店です。

 

 

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この日に買ってきたのは、焼きカレーパン・チョコパイ・カスタードチョコボール。(勝手に名前を付けてますが)

 

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        大人味なルーが詰まったヘルシーなカレーパンはパン生地もカレー味!

 

IMG_5708.jpg        サックサクなパイ生地のなかには甘さ控えめなチョコクリームがたっぷり!

 

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       チョコ生地のなかにカスタードクリームが入ったいかにもアメリカンなパン!

 

 

mahalo ・ mahalo 335  に行って元気になろう!

 

                                                                                                                     by yamazaki

 

 




伊豆高原には食事が出来る場所が集まっているグルメ通りがありますが、弊社沿いの桜並木通りも負けず劣らずに食事が出来る場所があります。そのうちいくつかをご紹介してみたいと思います。




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パスタとワインのお店 赤とんがらし
写真はトマトとナスのパスタ。店の象徴である"赤とんがらし"が乗っています。





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かふぇだいにんぐ 三澄
写真はベーコンエッグカレー。店内の窓が広く気分良く食事が出来ます。





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キッチンやはた野
写真は天城産卵のオムライス。日替わりらしい小鉢とデザートが出るのでリピーターが多いみたいです。





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らーめん餃子 花音
写真はタンタンメン。餃子も売りにしてるみたいで、周りの方が次々に注文してました。



場所柄もあるのか全体的に店の雰囲気は穏やかな感じで店員さんとの会話を楽しむ方も多く見られました。


by小塚



海水浴のシーズンは人が多くて危ないのでサーフィンをしには行きません。

なので7月8月にはそれまでに焼けたまっ黒肌も色あせて少し白くなってしまいます。

この写真は朝7時頃のものですが、写真で見る限りまだまだ夏は終わってないと思いませんか?

私は夏が大好きなので毎年、海に海パンで入れなくなったら夏の終わりと決めていますが、

まだまだ終わらない伊豆の海、お勧めです!



by大内


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伊豆高原のcafeのパイオニアである「バズハウス」さんに行ってきました。

ときよりお邪魔する「バズハウス」さんはアメリカンスタンダードFOODが食べられるお店で、開業されてから30数年が経つ伊豆高原の飲食店のなかでも老舗店!

この日にいただいたのは「ドライカレー」さっぱりとして軽めなので午後の仕事にさしつかえ無、仕事中でなければ、つなぎなしの100%ビーフのパテが美味しいボリュームたっぷりなチリバガーを食べたいところでしたが、また次回のお楽しみ!
バーガーやホットドックのプレートに付いてくるポテトチップもお手製で美味しいんですよ!




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              このバーガーの写真はバズさんのHPより。

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               ちょいとピンボケでごめんなさい。
                
        かなりマニアックなエスプレッソマシーンは2代目イタモノ!
ふんわりとして甘いミルクと本格エスプレッソでいれたカプチーノはたまりません!



30年前はこの辺りにまだ飲食店もペンションさえもあまり無い頃から地元の若者達のアンテナショップとしてFOOD・音楽・ファッションとさまざま情報を提供してくれていて私も若かりし頃によく通いました。

BOSEのスピーカーから流れていたカルフォルニア・サウンドを聴きながらバドワイザーを飲んでお手製のBIGなバーガーをほおばりアメリカンスタイル楽しませてもらっていました。

今だに現役のシトロエンも店内もメニューも、すべてがあの頃からなにも変っていない変わったのは私もオーナーの井岡さんも歳をとっただけで、環境問題や地域の発展に努め、趣味趣向でも時代の先端を行く井岡イズムに今だに影響されている私です。



如何ですか、青春を思い出させてくれるアメリカンスタイルなお店「バズハウス」お勧めです!



by 山崎




始まります。今年で14回目となるクラフトの森アートフェスティバルが本日より3日間、開催されます。

大室山麓の桜の里で、全国より様々なクラフトアーティストの方々が約300店のブースで作品を展示販売します。

週末の開催なので、出勤前に準備の様子だけ様子を見に行ってきました。

朝日を浴びながらの作業している皆さんの姿、そして笑顔はピースな感じでした。





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by増田


 

 

 

 

テレビのコマーシャルでも目にする話題の新東京駅。お出かけついでに寄り道をして見学!

見事なドーム状の吹き抜けホール。 
約5年間にわたる復元工事をし、総工費は500億円もかかったそうです。
駅の外では皆さん写真撮影をしている方々を大勢みかけます。

 

 

 

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田舎で暮らしていると、丸の内を歩くだけでもドキドキしてしまいますが、せっかくここまで来たのだから近くに在る、気になっていたフランスのバター専門店「エシレ」に行ってまいりました。

「エシレ」ではお菓子などを小売りするショップは世界中で初めて出店したとか。

日本ではあまり馴染みのないバター クリームの生ケーキはフランスでは木苺やショコラ、木の実のバター クリームを使ったケーキは定番中の定番だそうです。

バターをクリームを使った濃くのあるケーキ。オーソドックスなガトーエシレは品切れでしたが、キャラメルバターケーキを買ってきました。

 

 

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        いかにもフランスらしいブルーのオシャレなパッケージですね。 ちなみにアイスは立ち食い!

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By水越


 



 黄金色に姿を変えた稲穂の間を競うように彼岸花が咲く光景はお馴染みですが、赤い彼岸花と白い彼岸花が一緒に咲いている光景は初めて見ました。

紅白の彼岸花とはなんともおめでたいではありませんか!

だいたい白い彼岸花も初めて見たのですが、いっぺんに紅白でお目にかかるとは縁起が良いことで。

ということで朝、思わず車を止めて見入ってしまいましたが、見ているうちに仲睦まじく微笑ましく見えるのは私だけ?

一句読むとすれば、 道端の 仲睦まじい 彼岸花  という感じでしょうか!



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by 鷲塚

 

 

「レマンの森」さんで秋の新作ケーキが販売されたと聞き、さっそく買いに行ってきました。

新作のケーキは 「フォイユドートンヌ・秋の葉」 というチョコレートケーキ!

たっぷりのチョコレートムースを薄~いスポンジで包みチョコレートの花弁をデコレートした、秋の大人テイストのケーキでした。

季節にあった新作のケーキをときより発表している パティシエ・M.kouchi さん、これからも楽しみにしています。

 

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                      新作の「フォイユドートンヌ」

 

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それから土・日曜日の限定で作られる「クロワッサン」は、上等なバターをふんだんに使いつくられた「クロワッサン」は絶品です。たった1個のクロワッサンでとってもリッチな気持ちにしてくれます!こちらもお勧めです。

 

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by yamazaki

 

 

 

 

 

 

 

休日にスーパーなどの買物に付き合わされることはよくありますが、その帰りにかならず立ち寄るのが「いで湯っこ市場」!

地元の野菜を中心に食材等を販売しているこういう類の直売所で野菜を買うとなぜか安く感じてしす。

「採れたて」・「新鮮」このフレーズに弱い私。

 

 

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どこか遊びに行った時もような直売店を見つけると、とりあえず覗いてみます。

どちらにしてもお店を出て来てきたときは、両手に袋を下げて帰る羽目になりますが、でも直売所は楽しいですね。

この「いで湯っこ市場」では苗木から低木の樹木等の植木も販売していますので、覘いてみては如何ですか、車に積めない大きな低木等は運んでくれますよ!

 

 

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by 山本




最近、お客様からブログを見て色々な野菜が収穫できてやっぱり家庭菜園は楽しそうだね。とよく言われるようになりました。

そこで、もう少し調子に乗って今日は、「イチジク」のご紹介です。
「無花果・イチジク」の字は、花を咲かせずに実をつけるように見えるということに由来するそうで実際、こんなふうに実が生ります。


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この実は実ではなく花なんだとか。どうやら花を食べているということなんですね?
この実は秋に向けて色付くようですが、去年は上手くできなかったので今年こそはと父も私も期待しておりますが・・・!




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それから先日、ご報告いたしました『青唐(島唐辛子)』を収穫いたしました。
お味はというとちょっと青臭くまだ少し早かったようですが、肝心の辛さは十分の合格点で、まずは順調に育ってくれて一安心。

これから次から次えと生りますので青唐味噌や刺身の薬味にと活躍してくれそうです。


by大内










伊東に生まれて街と一緒に育ってきましたが、本当にいろいろと発展したと思います。
その中でも実家に近い場所に建った、現伊東市役所の地は思い入れがあります。




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子供のころは駐車場部分全体が空き地で遊び場でした、キャッチボールをしたり鬼ごっこをしたり凧をあげたりと思い出がたくさんあります。
その空地も史跡を発掘する事業で立ち入り禁止になったと思ったら、いつの間にか伊東の開拓事業に入り、今の市役所が出来ました。





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その遊び場のひとつであり未だ健在なのが、駐車場の奥にひっそりとたたずむ樹木です。特に枝振りがいいわけでもなく何の特徴も無いのですが、昔から変わらないというものは何故か心惹かれるところがあります。



by小塚

 

 

我が家の家庭菜園で採れた変わった野菜。

 

茄子の変形したものはたまに見かけることがありますよね。

この茄子も「人」という字にも見えますが親指を立てた「グットサイン」のようにも見えます。

 

 

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それからこれはキレイで凄いパプリカの2色コンビ!

このパプリカ凄くないですか?

ほぼ真ん中から2色に分かれていて。

ひょっとして味も違うのかと思いましたが味は1色でした。

 

 

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                                                                 by大内

会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
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