2016年8月アーカイブ



やはり夏といえばクロスカントリーですよね。

先の夏休みに、伊豆稲取にあるクロスカントリーにハリーと行ってきました。
一般的にほとんど貸切状態で、誰でも気持ち良く散歩ができます。



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スタート地点からしばらく芝のコースが続くので、ハリーの足にも良く、
特に夏はアスファルトやコンクリートの路面が、
かなり熱くなるので、この場所は犬にとっても最適です。

しばらく行くと、展望の良いところに開け、
稲取の景色を楽しむことができますし、



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途中にはこんな豪華なツリーハウスもあります。
贅沢な散歩コースだと思いませんか。



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最初のうちは行く気満々だったハリーでしたが、



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暑さのせいか徐々に疲れ始めて座り込んでしまい、



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最後にはバテバテ状態でした。



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若干運動不足なのかもしれません。
また近いうちに利用して、鍛えなおさなければいけませんね。

夏はまだまだ終わりません。
いや、終わらせません。



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大内


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西伊豆町にある三四郎島は、海岸から沖合へ200メートルほどのところにある、
伝兵衛島、中ノ島、沖ノ瀬島、高島の4つからなる島で、
見る時間や角度により3つに見えたり、4つに見えたりすることから、
「三四郎島」と呼ばれています。



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また、干潮時には一番手前にある伝兵衛島まで繋がる磯道が現れ、
ここを歩いて島まで渡ることが出来る、日本でも大変珍しい現象が起こります。

この現象のことを「トンボロ」といいます。



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天候などにも左右されやすく、日によっては磯道がしっかりできるわけではないので、
汚れても良く歩きやすい靴を履くのが推奨。
また、思っていたよりも岩がゴツゴツと大きくて結構歩きづらく、
真夏の日差しの中歩くと、なかなか良い運動になりました。



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しかし、陸地から見える浮かんでいる島とは違った姿を見られ、
間近で見る島の迫力に圧倒されます。



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島に渡ると堂ヶ島一帯の入江の造形も綺麗に見えますね。
モーゼの十戒よろしく、貴重な体験をしました。



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この現象は、毎日同じ時間に現れるわけではないので、
行く前に引き潮の時間を事前にチェックすることをお勧めします。



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お天気の不安定さがものすごい今日この頃、
皆さまお健やかにお過ごしでしょうか。

先日、修善寺温泉場周辺で8月いっぱい開催中の、
キャンドルナイトin修善寺 に行ってきました。

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修善寺(地名)の修禅寺(お寺)がメインスポットです。

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少々荒れ気味の画像ですがご容赦ください。
この日は地元の小学生が和紙で作った灯篭も並んでいました。

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他にも祈願ろうそくなるものもあったりするようです。

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開催は31日まで。
ご都合とお天気とご相談の上、
幽玄なろうそくの灯りを是非ご覧ください。


☆キャンドルナイトin修善寺
期間:8月17日 ~ 8月31日
時間:19:30 ~ 21:00(雨天・強風中止)
場所:修禅寺温泉街



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子どもの勉強も兼ねて、今回は少しリッチに「マースガーデンウッド御殿場」さんの、
鉄板焼きを楽しんできました。



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ここは和食を始め、お寿司や鉄板焼き、イタリアンの4つのレストラン、
庭園や天然温泉も楽しめるホテルリゾート&レストランです。


敷地に入ると、豪華に噴水のショーでお出迎えされます。
時間と共に水は形を変え、目を楽しませてくれます。



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鉄板焼きは「銀明翠」というレストランになり、
目の前の鉄板で厳選された黒毛和牛を、香り豊かに焼き上げてくれます。



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今回はヒレ肉とサーロイン肉を、それぞれシェフに焼いてもらいましたが、
その肉を焼くシェフの妙技に、ついつい見とれてしまいます。

絶妙な焼き加減で焼かれたお肉を、家族3人でそれぞれシェアします。
これに厳選されたお塩をちょっとつけていただきます。



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美味しいものを食べたときに、言葉はいりません。
ただただ美味しいです。


このあまりのお肉の美味しさに、順番が違っちゃいましたが、
ローストビーフやフォアグラ、スープやサラダなど、
サイドメニューも豊富で充実しています。

これらのメニューもこだわり抜かれた食材と味で、大変満足です。



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ちなみに、このガーリックライスは、
写真を撮る前に少し食べてしまいました。



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最後はデザートのアイスでしめて、サッパリとごちそうさまでした。
会話を楽しめ、雰囲気があって居心地も良く、大変美味しいお店でした。



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あたりが暗くなってくると、敷地内にある先ほどの噴水が、
光とコラボした噴水ショーなって、また目を楽しませてくれました。
視覚的にも味覚的にも楽しめた鉄板焼きとなりました。



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大内


マースガーデンウッド御殿場 銀明翠
住所:御殿場市東田中1089
電話0550-70-1170


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伊豆半島は魚が美味しいことで有名ですが、
西海岸に位置する堂ヶ島も例外ではありません。


今回、その堂ヶ島にある「瀬浜寿司」さんで、食事を楽しんできました。
場所は堂ヶ島バス停の目の前。
実にわかりやすい場所にあります。



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西海岸の新鮮な地魚を贅沢にお寿司で楽しめ、また立地も良いので、
地元の方や観光客で賑わうお店です。



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メニューも豊富で、どれにしようか迷いましたが、
旅行者人気ランキング1位の「地魚にぎり」と、同じく2位だという「磯の香定食」。
子ども用に「お子様寿司」を注文します。

旬の魚を毎日仕入れていて、どれもこれも新鮮で美味しいです。



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特に磯の香定食は、お寿司の他にお蕎麦もついており、
彩りも良く視覚的にも楽しめる、バラエティに富んだメニューになっています。



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お子様寿司も、大人でも普通に楽しめそうな本格的なお寿司。
こちらも美味しかった様です。



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お店のご主人も気さくな方で、また訪れたいと思える、
アットホームなお寿司屋さんでした。
ごちそうさまでした。



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瀬浜寿司
住所:賀茂郡西伊豆町仁科堂ヶ島2909-10
電話:0558-52-0124


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台風9号の影響で1日延期になった伊東温泉の箸祭りですが、
8月23日にちょっと規模を縮小して、伊東オレンジビーチで開催されました。

松川沿いには夜見世が出ているものの、いつもの箸の供養塔が無く、
パイパスの歩行者天国も無く、当然車の往来が普通にあります。



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そのため、予定されていたよさこい踊りなんかもありません。
ちょっと寂しくなってしまいましたが、
その分、豪快な手筒花火が見ものというもの。


会場には、その手筒花火を一目見ようと、多くの見物客が集まっています。
始まりの合図の花火が上がると、手筒花火衆の手筒花火が威勢良く始まります。



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上半身裸で登場した手筒花火衆が持つ手筒から噴射する花火が、
漆黒の夜空に紅く彩りを添え、登場する度に歓声が上がってました。



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噴出された花火を裸の体で受け止める姿は、それはそれは圧巻。
やっぱし格好良く映りますね。
男の熱い祭りって感じがします。



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8月中旬も過ぎ、暑い暑い夏の終わりを惜しむかの様に、
迫力満点の手筒花火が、箸祭りを締めくくりました。



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m.suzuki


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伊豆半島の西伊豆町に、イタリアンレストラン「サルーテ」さんがあります。

安心・安全をモットーに、全て地元の食材を使用した、
季節感ある手作りのイタリア料理を提供していて、
美味しいと評判のお店です。



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今回の夏休みを利用して、その料理を楽しんできました。


場所は松崎町のメイン通りから若干外れたところにあり、
周りはほぼ田んぼです。

長閑な田園風景が広がります。



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そんな立地でも、地中海沿岸の様な外観かつ雰囲気のレストランには、
結構な人出があり、これは逆に期待が持てます。



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注文したのは定番のマルゲリータピッツァを始め、
じっくり煮込んだミートソーススパゲティ。
やはり、松崎町の自然の中でゆっくりといただくお料理は最高です。



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更にここで特筆したいのは、お店の人気ナンバー1だという、
こちらの天然さざえと季節野菜のパスタ!

ベースはにんにくの効いたペペロンチーノ。
そこにサザエの身からキモから、ドカッと豪快に投入され、
旬の野菜と絡まれた海のミネラルがたっぷり採れるスパゲティ。

もう写真を撮るのを忘れ、思わず手を付けちゃってますが。



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イタリア料理でありながら、伊豆の食材が使われ、
伊豆らしい長閑な田舎の風景を楽しめる、
実に伊豆らしいお料理でした。



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サルーテ (Salute)
住所:賀茂郡松崎町那賀170-9
電話:0558-43-0885


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夏休み初日は箱根へ出かけましたが、その翌日の16日は、
朝から子どもが十国峠のトレイン体験なるイベントに行きたいと言い出します。

...子どもよ、もっと早く言ってくれ。
昨日の箱根からの帰り道にでも寄れたではないか。
とはいえ、幼い子どもが行きたいというのなら、連れて行くのは親の役目。
伊豆箱根鉄道主催の同イベントへ出向きます。

十国峠のサービスエリアからケーブルカーに乗り、
その頂上を目指します。



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十国峠の名前の由来は、

伊豆、駿河、遠江、甲斐、信濃、
武蔵、上総、下総、安房、相模の、

計十国が眺められたというところから、この名前が付けられました。
大河ドラマ「真田丸」でもお馴染みの地名であります。


賞味5分ほどで頂上へ到着。
その景色はというと、若干雲が多いですが360度見渡せます。
十国が眺められるというのは伊達じゃありません。



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天気は良いですが、常に風がそよそよと吹いているので、
爽やかで涼しさも感じます。



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最初は雲で隠れていた富士山でしたが、徐々にその姿を現します。
私もここまで近くで見たのは久しぶり。
思わず歓声が上がります。



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子どもはというと、景色なんて二の次。
トレイン体験の各種イベントがメイン。
ケーブルカーに乗れたことや、100円で乗れるミニトレインを堪能。
更にプラレールで存分に遊び、なかなかその場を離れようとしません。



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結局頂上では1時間ほどの滞在だったでしょうか。
再びケーブルカーに乗って帰ります。



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実は初めて(だと思う)の十国峠でしたが、
その景色やケーブルカーが堪能でき、親子で楽しめた1日でした。

秋になれば、山頂は更に気持ち良いんでしょうね。


m.suzuki


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5日間の長い様で短く感じた夏休みが終了しました。

全体的に暑かったですが、ときより雨が降るなど、
ずっとあまりハッキリしない天気だった様な気がします。


そんな夏休み初日の8月15日。
午前中に三島市で用事を済ませた後、そのまま帰るのも味気ないので、
国道一号線をひた走り、箱根まで足を延ばしました。

箱根に入るまでは順調でしたが、
そこはやはりお盆休みと「箱根」というブランドでしょうか。
芦ノ湖が見え始めるあたりから結構な混み様でしたが、
三島を出発してから、1時間ほどでなんとか箱根神社に到着。



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小雨が降る中、御朱印の受付を済ませてお参りに向かいます。
濡れて滑りやすくなった石段を注意深く上りますが、何段くらいあったんだろ。
多分100段くらいでしょうか。



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雨の中の境内も、なかなか幻想的な雰囲気を醸し出しています。
狛犬さんも苔の付き加減がイイカンジです。



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厳かな雰囲気の中、本殿でお参りを済ませ、そろそろお昼でもと思った際、
箱根神社の駐車場にお店を構える「権現からめもち」さんという休憩処。

そこで売っていた、あの「箱根ベーカリー」さんの龍神あんぱん。



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本当はこれだけ買って帰る予定でしたが、子どもが「お腹空いた」と言い出し、
ここで食事をすることになりました。
で、目に入ったのは「俺のうどん赤」といううどん。

メニューの写真を見る限り、スープは真っ赤で見るからに辛そう。
しかし、メニューには「辛くない」と書いてあります。
本当かな~?と思いつつ、うどん好きの私、思い切って注文してみます。



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結果から書きますが、これがかなり美味しい!
全く期待してなかった分、相当美味しく感じます。

見るからにジャンキーで、なんだか脂っぽそうに見えますが、
全くそんなこと無く、逆に後味スッキリの不思議なうどん。

お好みでどうぞと一緒に出された、ゆずと一味とうがらしを入れると、
この一味とうがらしのおかげで、かなり辛くなります。

しかし、大袈裟でなく、このうどんを食べるためだけに、また来ちゃおうか?
と思っちゃうくらい美味しい。

ちなみに一緒に注文した付け麺は普通でした(^^;



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後から聞いた話によると、このうどん、TVなどの各メディアに、
美味しいと取り上げらえているそう。
結構インパクトありますしね。

箱根神社にお立ち寄りの際には、食べてみていただきたい一品です。
龍神あんぱんも美味しかったですよ。



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m.suzuki


権現からめもち
住所:神奈川県足柄下郡箱根町元箱根80-1 箱根神社境内
電話:0460-83-5122


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先日の休日に、ちょっと足を延ばして大瀬崎まで散歩がてらドライブ。
近ごろ、ちょっと注目されているパワースポットです。
駐車場に車を停めて、そこから10分ほど歩きます。



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この大瀬崎、ダイビングのメッカとして、全国的、また世界的に知られていて、
富士山を望むロケーションや、駿河湾に面し生物相が豊かということ、
海底が砂利なので細かい砂が舞い上がらず、海水の透明性が高いことが、
人気の秘密だと思われます。



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丁度、多くのダイバーたちが準備しているところでした。
お気をつけていってらっしゃい。



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で、今回のお楽しみである「神池」ですが、伊豆七不思議の一つとされています。
周りは海に囲まれていて、海から最も近いところでは距離が20メートルほどで、
標高も1メートルくらいしかないのに、なぜか淡水。

普通にコイやフナなどの淡水魚が、約3万匹ほど生息しているとか。



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しかし、なぜ淡水池なのかは明らかにされていません。
辺りは神域となっていて、古くからこの池を調べたり池を荒らすと祟りがあるとされ、
池の透明度がかなり低く、また池の底の観察が難しいこともあり、
今日まで詳しい調査はされてなく、水深すらわかってないんだとか。
一説には、地下から富士山の湧水が湧き出しているのでは?とも。



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明確な答えがわからないというところにロマンというか神秘を感じます。
伊豆にはまだまだ、この様に不思議な場所が存在します。

また時間を見つけて散歩してみたいと思います。



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柏崎


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最近、おじいちゃんの足の具合が、あまり良くないということで、
「奈良本けやき公園」にある、温泉の足湯に連れて行ってあげました。



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この公園、公園自体はそれほど広くは無いですが、広々とした立派な芝生があり、
また、文字通り大きな「けやき」の木が目印となっていて、
憩いの場となっています。

135号線からちょっと入ったところにありますが、
途中途中に看板が出ているため、ナビ無しでもたどり着けますよ。

ちなみに水も綺麗で、5月下旬から6月にかけてはホタルの観賞もできます。



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足湯自体は温泉なので当然温かく、足元からポカポカしてくる感じで、
長いこと浸かっていると、なんだか効きそうな気がします。



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この公園の敷地内には、なぜか野生のクレソンが群生しており、
クレソンが大好物なハリーが一心不乱に食べまくっています。
美味しいんでしょうね。



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園内にある売店ではソフトクリームも販売していて、足湯に浸かりながら、
または浸かり終わった後に食べるのが正しい食べ方。
美味しいソフトクリームで、ほてった体をクールダウンします。



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緑に囲まれて静かな場所にありますので、のんびりと過ごすのも、
結構気分転換になって良いですよ。



20160813奈良本けやき公園_12.jpg


大内


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夏です。
連日の猛暑です。
子どもが夏休みということもあり、たまには泳ぎに行こうということになりました。


しかしここ数年の私、海へは何度か行きましたが、入水はしない主義でした。
日焼けすると体が真っ赤になるし、
なんといっても、1度水に濡れると拭いたり着替えたりがメンドくさいし。


今回は名門「川奈ホテル」のプールに泳ぎに行きましたが、
水に入水するのは、概ね10年ぶりくらいでしょうか。

というか、川奈ホテルの建物の中に入るのも初めて。

以前、フジサンケイクラシックのボランティアとして、
ゴルフ場へは関係者として入ったことありましたが、
正面からお客として入るのは初めて。



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川奈ホテルのプールの水は、天城山より引き込んでいて、
最初はちょっと冷たく感じますが、慣れるとそれがまた心地良く感じます。
夏休み期間中でしたが、平日ということもあってか割と空いてました。
パラソルは先着順(?)で無料で貸してくれました。

また、目の前には蒼い海が広がっており、
その海を眺めながら、リゾート感を感じることが出来ます。



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プールの種類も25メートル、15メートル、そして子ども用プールと各種揃っていて、
それぞれ好みのプールで楽しめます。
25メートルのプールは、水深3メートルの深さの部分があって、
小さな飛び込み台がついているので、小学生たちに人気の様でした。

うちの子どもはすべり台が気に入ったらしく、
ずっとすべり台でエンドレスで遊んでいましたが。



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結局2時間くらい遊び、帰るころには思った通り真っ赤に日焼け。
海ではなく、プールだからと甘く見てました。
照り返しでかなり焼けました。

ヒリヒリと、お風呂に入るのも一苦労の状態。
今年の私の夏は終わりました。



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あ、プールでの写真撮影自体はOKなのですが、
他のお客様に向けての撮影はご遠慮くださいとのことでしたので、
ちょっとズラし気味で撮ってます。
実際にはもっとお客様はいました。


m.suzuki

川奈ホテル
住所:伊東市川奈1459
電話:0557-45-1111

プールご利用の場合
営業期間:2016年7月16日(土)~18日(月)・7月23日(土)~8月31日(水)まで(予定)
営業時間:9:00~17:00
宿泊者料金:1日利用 おとな¥2,000/中学生未満¥1,000 ※4才未満無料
外来者料金:1日利用 おとな¥4,000/中学生未満¥2,000 ※4才未満無料


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本格的なお盆を前にして、伊東市では按針祭が開催されました。

按針祭といえば、1時間の間に1万発もの花火が打ち上げられる、
花火大会が代名詞というか有名なのですが、
その花火大会が開催される前の日に、
この灯籠流しが幻想的な雰囲気を醸し出します。



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業務終了後に、車をぶっ飛ばして撮影してきました。


この灯籠流しも、丁度お盆の時期と重なり、
個人に想いを馳せたり、ゆらゆらとした光を見つめていると、
なんだか黄泉の国へと誘われている様な、不思議な感覚に陥ります。



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途中、海からの満ち潮で灯籠が停滞してしまう場面もありましたが、
ゆっくりと綺麗に流れていきましたよ。



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毎年この光景を見ると、伊東市に本格的な暑い夏がやってきたなぁと感じます。
しかし、今年の夏は特に暑いので、
この光景は若干の涼を感じさせてくれるものになりました。



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m.suzuki


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伊豆高原界隈で、最強のお寿司屋さんといえばここ。
駅から徒歩3分ほどのところにある「浩福(こうふく)」さんです。



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主に地魚を取り扱っていますが、
近海で獲れた新鮮なものも提供されてます。

寿司ネタを結構厚く切ってくれているので、
食べ応えという点でも大変満足できます。



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イクラの触感もプチプチとしていて新鮮そのもの。



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新鮮なネタで、文句なしに美味しいお寿司なのですが、
更にこのお店特製のお醤油がまた美味しいのです。



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美味しいお寿司に美味しいお醤油の最強コンボ。
これは幸福ですね。
(ダジャレ)



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浩福
住所:伊東市八幡野992-3
電話:0557-54-0728


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城ヶ崎地区でおそば屋さんといえば「妙ぎ亭」さんで決まりです。

伊豆急行の城ヶ崎海岸駅から富戸方面へ進み、
県道沿いにある小さなお蕎麦屋さんが妙ぎ亭です。
以前にも何度か当ブログで紹介をしましたが、美味しいので再訪です。


店内は小ぢんまりとしていて、古民家風の佇まいがとても良い空間です。



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注文したのは小海老天せいろと野菜天せいろ。
せいろはもちろん2枚。



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海老はプリプリ。
衣はサクサク。
そんなあっさりとした言葉がピッタリ。
美味しさに言葉はたくさん必要ありません。



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本来の料理の味を楽しめるよう、天然塩を付けて食べます。



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一緒に出てくる薬味のわさびも、練りわさびは使っておらず、
本わさびというこだわりようです。



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おそばが美味しいのは言わずもがな。
あっという間にせいろ2枚を完食です。



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お昼どきは混み合いますので、
ちょっと時間をずらして行くのが良さそうです。

美味しい炊き込みご飯の写真も撮ったのですが、若干ピンボケでした。
すみません。



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手打ちそば処「妙ぎ亭」
住所:伊東市富戸916-64
電話:0557-51-6272


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なるべく手間を掛けずに、どれだけ収穫できるのか試している中で、
自宅の庭にレモンの木を植えてから、早4年が経ちました。



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毎年収穫は普通に出来るものの、毎回数がバラバラなのが悩みです。

なので、今年はレモンの花が咲いてからずっと観察をしてみました。
レモンの花は普通のみかんの花と比べてピンク色が強いです。
(ピンボケですいません。)



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日を増すごとにどんどん成長し、
真夏を前にここまで大きくなってきました。



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このまま順調に育つと、去年より多く収穫できると思います。
ただ、どうしても我が家の庭は風が強いせいか、
表面に傷がついてしまうのですが難なのです。



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大内


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父の退職祝いで「かっぽれ」さんに行きました。

このかっぽれというお店は、古くから伊東市民に親しまれた、
伊東市内でも老舗といっても過言ではない名店。

何を食べても美味しく、お祝いにはピッタリ。
コースも3000円からあるのですが、今回はお祝いということもあり、
5000円のコースを選択しました。


前菜から始まり、お刺身、サラダと次々に流れてくるのですが、
お刺身には生わさびが付いていますし、サラダにはアナゴが乗っています。

どれも繊細かつ新鮮なものばかりで美味しい。



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ここからはメインの料理が続きます。
佐賀牛の網焼きがジューシーなのは言わずもがな。
冬瓜と肉団子のゆずのあんかけはさっぱりとしつつ、お出汁の味が効いています。
伊豆といえば、金目鯛の煮つけは定番です。
もずくと烏賊のそうめん風は、まるでそうめんの様につるつると味わえます。



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そして後半戦。
ちょっと変わった茶碗蒸しは、あんかけの中にお豆腐となす、湯葉などが乗っており、
コロコロとしたコロッケの中にはホタテがゴロゴロと入っていてほくほく。
締めのおじやは、あっさりとしていて満腹の状態でもサラサラと食べられてしまうほど。



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デザートはお豆腐のパンナコッタに涼しげな果物が付いてきました。
最後の一口まで食べて大満足。
ごちそうさまでした。


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細やかな気配りのあるお店なので、お食い初めの相談や、
子どもが食べられそうなメニューなども提案してくれますし、
地元民や観光客にとても人気のあるお店。

そのため、週末や連休などは予約が必須ですね。


和食かっぽれ
住所:伊東市中央町12-2
電話:0557-37-8405


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世界遺産にも認定された、霊峰富士の麓にある富士宮市。

子どもが夏休みということもあり、伊豆縦貫道から新東名を乗り継いで、
イオンモール富士宮に行ってみました。

伊東市の自宅から時間にして約90分ほど走らせると到着。
ビックリするほど近くなりましたね。


折角の富士宮市なので、全国の浅間神社の総本山である、
富士山本宮浅間大社でお参りを済ませ、
その裏手にある「湧玉池」を見学することに。



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湧玉池は、国の特別天然記念物に指定されていて、
富士山御霊水が湧き出る清らかな場所。

しかも、この湧玉池の場所は「日本の中心」であるといわれていて、
この富士山本宮浅間大社で一番のパワースポットとされており、
鏡の様に澄んだ、穏やかで美しい池。




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富士山の雪解け水が何層にもなった溶岩の間を通って、
常に豊富に湧き出しています。

江戸時代には「富士講」と呼ばれる富士山信仰が盛んで、
この湧玉池で心身を清めた後で富士登山を始めたそうです。


この竹筒を通って、凄い勢いで水が流れ出てるんですが、
毎秒3.6キログラムって、結構な量ですよ。
そのうえ美味しいお水だということで、
容器に入れて持って帰る人もいます。



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やっぱ富士山が近いと良いですねぇ。
お水が綺麗で農業や工業、何をするにも不自由しません。
世界遺産富士山信仰効果でもっと静岡県が潤うことを願います。



余談ですが、富士山が間近ということの影響からか、
富士山カラーのロードコーンが置いてありました。

しかも、近ごろの「ポケモンGO」の影響でしょうか。
こんな張り紙がしてありました。
「神社参道に付 座り込み厳禁」



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神のいる場所にポケモンあり?


m.suzuki


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以前は隠れ家的な和食店という感じのお店で、
知る人ぞ知るといったお店だったのですが、
SNSや口コミの影響からなんでしょうか。
最近では、オープン前から並んでいないと、
いっぱいで入れないこともある「旬席ふみ」さん。



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法事のあとのちょっとした集まりやお食事会等にも丁度良く、
落ち着いた和風テイストで、雰囲気良いお店です。



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このお店のおすすめは、平日限定のまかない丼や、
おまかせ小鉢膳あたりでしょうか。
比較的安くて美味しいので、ついつい注文してしまう人も多いのでは。



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今回はまかない丼とおまかせ小鉢膳、そして海鮮丼を注文しました。

まずはまかない丼。
日によって内容は違いますが、
この日はマグロがどっさり乗った、豪快かつお上品などんぶり。
小鉢の天ぷらも嬉しいところです。



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こちらがおまかせ小鉢膳。
新鮮なお刺身やフライがお上品に盛り付けられ、彩りは最高です。
料理に於いて、目で楽しむということも重要な要素ですね。



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最後にこちらが海鮮丼。
どんぶりの中に、カツオやマグロ、
そしてタイといった白身魚が彩り良く入っています。
普段「生魚はちょっと苦手」という方でも、美味しくいただけちゃうのが、
このお店の良いところだと思います。

それだけ新鮮な素材を使っているということなのでしょうね。



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この小鉢の煮物にしても、手を抜かず丁寧に作られており、
最後まで美味しくいただけます。



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待っているお客さんもいたりするので、
あまりのんびりとはしてられませんが、
食事を楽しむという意味では充分満足できると思います。

写真はありませんが、食後にコーヒーも付いてきます。
伊豆高原で和食をを楽しむなら、このお店は外せないですよ。


旬席ふみ
住所:伊東市八幡野1306-54
電話:0557-53-0720


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会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
会社風景 4.23-ja





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