2016年9月アーカイブ




伊豆半島を中心に展開しているスーパーマーケットのあおきさん。



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ホームパーティをするのに丁度良い食材や、
新鮮なフルーツや、トマトやきのこ類の種類も豊富で、野菜コーナーも充実。
あまり他所では見ないような目新しい食材もあります。



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牛肉に関しては、山形牛や鹿児島牛がお勧め。



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更に伊東港直送の魚介類。



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チャーシューは香ばしく焼き上がっていて美味しい。



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スパイス類や中華食材やイタリアン食材、
ワインなどのアルコール類も各種揃っています。



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ちなみに夕食に300グラム800円のアメリカンビーフを、
ニンニクをすり込んでオーブンで焼き上げたら、結構美味しかったです。
その写真はありませんので悪しからず。


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伊豆高原の閑静な場所にある、老舗のとんかつ屋さんの和むら総本店さん。
とんかつ屋さんながら、海老フライの大きさに定評があります。



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今回注文したのは、その海老フライが盛り込まれた、
海鮮フライランチと、定番のひれかつランチ。
平日限定の1080円ランチメニューです。

この海鮮フライランチは結構なボリュームで、
海老フライ・ホタテ貝柱フライ・カニクリームコロッケに、
ご飯、味噌汁、ポテトサラダ、キャベツが付いてきて、
そのうえご飯はおかわり自由という、お財布に大変優しいありがたさ。



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ひれかつランチの方も負けず劣らずにイイカンジです。
揚げ物系はハズレが少ないところが良いですね。



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また、持ち帰り用のサンドイッチも好評の様で、
今回はおみやげに海老フライサンドを買ってみました。
冷めていても美味しくいただけます。



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他にとんかつサンドもありますよ。


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稲刈りを終えた田園地帯ですが、未だにすずめの大群が落穂ひろいに興じております。
田んぼが終わればしばらく農作業はお休み・・とはいかず、
夏物が終われば秋冬物が並ぶのが世の常のようです。


長いナス

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普通のナス

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丸いナス

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と豊富なナスたちがそろっております。

他にも


赤ピーマン

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オクラ

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このもしゃもしゃは・・?

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黒豆でした!

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さらには、モチノキが見えなくなるほど伸び放題の
はやとうり

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本日のお野菜たちのほとんどは、
先日ご紹介した農産物直売所「農の駅」にて
絶賛発売中です。

お近くにお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。



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一年間を通して、何かしら生っている我が家の庭ですが、
今年は特にイチジクとレモンが豊作。

しかし、イチジクは先日までの台風で幾つか落ちてしまいました。



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あとは、ここまでニューサマーオレンジも順調に成長しております。



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その中で何年経っても収穫できない栗が、
今年は度重なる台風にも耐え、2つほど生き残りましたが、
1つは成長せずに栗ができていません。



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もう一つは、バッチリと爆ぜています。

早速また来そうな台風に備えて、慌てて収穫!
収穫してビックリ!中には栗が一粒だけ。



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一年通してこの1粒のみ。
まぁ、0だったのが1になっただけ進歩したのかもしれません。



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よく、桃栗三年柿八年と言いますが、
三年経って実はなっても収穫できるかは、やはり天候次第ですね。


大内


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休日のランチは外食が習慣になりつつあります。
今回は伊豆高原にある「グラナダ」さんへ行ってきました。



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伊豆高原にあるスペイン料理店といえばこちらのレストランは外せません。
ご夫婦で経営していて、太い丸太を使った外観は雰囲気があります。



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このお店のお勧めといえば、1から作られたパエリア。
2人前から注文可能ですが、作るのにそれなりに時間がかかってしまうとのこと。

妻とシェアしながらいろいろ食べたかったので、ビーフシチューランチと、
日替わりパスタランチのキノコとトマトクリームスパゲッティを注文します。



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ビーフシチューランチは、柔らかいお肉と煮込まれたデミソース仕立て。
にんじん、玉ねぎ、ブロッコリーがゴロゴロ。
バケット2つが付いていて、結構ボリュームもあります。



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キノコとトマトクリームスパゲッティはマイルドかつ、
具だくさんで食べ応えもあります。



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両種とも、もちろんサラダとドリンクがついてます。
それぞれビーフシチューが1400円で、
キノコとトマトクリームスパゲッティは1000円。
お値段も良心的ですね。



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しかし、第三次成長期の私、若干ボリュームに物足りなさを感じました。



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県道沿いに看板があって比較的探しやすいと思います。
是非、一度立ち寄ってみて下さい。


スペインレストラン グラナダ
住所:伊東市池627-4
電話:0557-51-3690


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伊豆縦貫道を利用する機会が増え、
中伊豆バイパス経由で伊豆市へ行くことも少なくなくなりました。

その伊豆市にある農の駅。



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ここにある、地元で採れた新鮮な野菜や果物が、
豊富に揃っていて、また新鮮で美味しい。



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今の時期は秋の味覚である栗やぶどうも、
美味しそうにズラリと並んでいます。



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伊豆市内のものはもちろん、隣町の伊豆の国市や沼津市のものもあり、
手作りパンやクッキー、田舎寿司といったお弁当類もあります。



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生産者がハッキリとしたものしか置いてないので、
安心・安全で新鮮なものが買えますね。



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駐車場も広々して無料なので、ゆったりとお買い物を楽しむことができます。
営業時間は9時から18時までで年中無休となっています。

伊豆縦貫道へ抜けるついでじゃなくても、是非お立ち寄りください。


JA農産物特売所農の駅
住所:伊豆市柏久保108
電話:0558-72-4462


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台風一過のこの日、自宅から対岸の富戸漁港まで、
朝からのんびりと散歩に出かけてみました。



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一般的に台風一過というと、これでもか!というくらい陽光が照り、
暑いくらいに気温が上昇しますが、今回の台風はずっとスッキリしないお天気が続きますね。


地元の漁師さんが網を干したり、補修をする網干場の横を通り、



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初心者ダイバーの洗礼の場、脇の浜に下り、階段を上り、


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温泉丸に到着。
この温泉丸は、ダイバーが潜った後に、ここで冷えた体を温めたり、
体に付いた砂を落としたりできる、ウェットスーツのまま入れる、
本物の船を改造して作った源泉かけ流しの温泉です。
なかなか渋いです。

水着着用はOKですが、全裸で入湯はダメとのこと。



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無事に休憩所に到着。
ここから見る景色は眺めが良くて美しく、
伊豆の海を直に感じることができる穴場かもしれません。



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台風が接近した後だったため、船も陸に上げてあったままだったりと、
普段とはちょっと違う富戸港でしたが、朝のお散歩はやはり気持ち良かったです。



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一向に回復の兆しがないお天気が続いております、
皆さまお健やかにお過ごしでしょうか。

先日、晴れ間の出た隙をついて稲刈りを行いました。
もみ撒き、育苗、田植えとつい最近だったと思っていましたが、
気が付けば最終段階です。早い。


機械の入り口は鎌で刈り取り済みです。

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機械の早いこと早いこと

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満腹になると、お腹の米を車に詰め込みます。

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最後に鎌で刈った稲を機械に飲み込ませて完了です。
お米はそのまま乾燥にかけられに旅立ちました。

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今年もおいしくいただきたいと思います。




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都内から遊びに来ると、伊豆高原といえば大室山や温泉施設などが、
いわゆるメジャーな観光スポットかもしれません。


しかし、中でも想像以上に凄いといわれているのが、城ケ崎海岸の吊り橋。



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海が近いため、潮の香りがする自然の中を歩いて、
高さ23メートル、長さ48メートルの吊り橋をおっかなびっくり渡ります。



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吊り橋から見える景色は、海岸線に絶壁が連なり岩礁に波が打ち付けて、
大自然のパワーを感じることができます。



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晴れた日には、伊豆七島も望むことができて、それは壮大な眺めです。
パワーを感じる迫力ある伊豆の海を見に来てください。



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お散歩するにも丁度良いですよ。



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伊豆高原駅入り口付近にある高原の湯。



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休日を利用して、温泉を楽しんできました。
この日は夏休みも終わった平日ということで、比較的お客様は少なかったですが、
遊びに来ている学生さんで賑わっていました。



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受付カウンターを抜けると、そこにはおみやげコーナーがあり、
ちょっとした小旅行気分を味わせてくれます。



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館内には休憩場所が設けられていて、湯上りにはマッサージチェアで、
仕事で疲れた体のコリをほぐしてくれます。



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女性に嬉しいエステやマッサージもあり、設備は結構充実しています。



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意外なところでは、脱衣場には日焼けマシーンが設けられており、
もう少し小麦色の肌で夏の気分を味わいたい方向け。



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自販機には、湯上りの定番「牛乳」があり、しかもビン!
是非、腰に手を当ててグイッと一杯といかがでしょうか(笑)



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お隣には、地ビール専門店の伊豆高原ビールがあり、
温泉でカラカラになった喉を潤してくれ、新鮮な伊豆の幸を味わうことができ、
休日にちょっとした贅沢を味わえます。



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しかし残念ながら、私は車の運転があるので、
腰に手を当てて牛乳をグイッと一杯で我慢しました(涙)


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伊豆半島は、各所で温泉が湧くことで有名ですが、
この「峰温泉大噴湯」では、温泉が湧くどころか、
地上30メートル近くまで摂氏100度の温泉が噴出する、
珍しい瞬間が見られます。



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とはいえ、9月に入り雨の日が続き、
この日もあいにくの雨。
いかがなものでしょうか。



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噴出予定時刻は15時30分。
到着したのが、その15分前。
中途半端な時間に、ちょっと手持無沙汰な感じですが、ここには足湯があったり、
自分で温泉に玉子を入れて、温泉玉子を作ることができたり、
のんびりと噴出を待つことができます。


と、子どもが温泉玉子を作りたいと言うので、
玉子を2つ購入して温泉の中にドボンと投入。
ちなみに2つで150円。



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ゆで上がるまでに12、3分かかり、
そこから約1分ほど冷却しなければならないので、
噴出までの待ち時間には、丁度良い暇つぶしになります。


しかし、ここでちょっと失敗。

ゆで上がり時間と温泉の噴出時間が重なってしまい、
熱い温泉が噴出して空から降ってくる最中、
迂闊に温泉玉子を取りに行くわけにも行かず、
雨空の下、空に向かって放出する温泉を呆然と見つめる我々親子。



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もともと、この噴出を見に来たので、問題自体は全く無いのですが、
温泉玉子を作り始めたら、噴出よりも玉子の方が大事になってしまうから、
人間って不思議ですね。



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ゆで上がった玉子を取り出し、1分ほど冷水で冷やしても、
まだまだ熱々のホカホカ。
摂氏100度の温泉は伊達じゃありません。



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軽くお塩をパラパラとかけて食べると、これが美味しい。
普通のゆで玉子なのですが、なんというか自然の中で食べているせいか、
温泉にミネラル成分が入っているのかわかりませんが、
とにかく美味しい。

食いしん坊の子どもは、2つの玉子をほとんど食べてしまいました。
「また作りにこようね」と、完全に本来の趣旨からはズレていますが、
子どもが楽しかったなら、それで良いかな?と。


では、また(温泉玉子を作りに)来ま~す。



20160916峰温泉_10.JPGのサムネール画像


m.suzuki


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富士急ハイランドにある、リサとガスパールタウンへ行ってきました。

フランス生まれの人気絵本のキャラクター「リサとガスパール」は、
広告やメディア等で1度は見たことがあるキャラクターじゃないでしょうか。
そのテーマパークが富士急ハイランドに世界初のオープン。

とはいえ、富士急ハイランド内ではなく、入場口の外にありますので、
実質入場料は無料です。


特に派手なアトラクションなどは無いのですが、フランスの街並みが再現され、
そこにショップやカフェがいくつか立ち並んでいます。



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中でも「カフェ ブリオッシュ」がおススメ。
パン職人が作る焼きたてのパンを売っていて、
陽気なフランスの雰囲気を感じながら食事をを楽しめます。



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一歩店内に入ると、そこは映画などで見たことある様な、
「ザ・パリ」といった感じのカフェ。
なんかこう、テンションが上がる感じです。



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入店した時間が若干遅かったのもあって、売っているパンの数は少なめでしたが、
どれもこれも美味しそうに並んでいます。



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私が選んだのは「スパイシードッグ」だったかな?
フランスパンの中に、ちょっとスパイシーなソーセージが練り込まれた、
いわゆるハード系のパン。



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食べると焼き立てパンの香りと、
ピリリと辛いソーセージの味がマッチして、すぐに完食です。



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正直なところ、富士急ハイランド内の下手なレストランで食事をするくらいなら、
ここで食事をした方が、きっと満足できる味だと思いますよ。



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m.suzuki


カフェ ブリオッシュ
住所:山梨県富士吉田市新西原5-6-1 富士急ハイランド リサとガスパールタウン
電話:0555-23-2111


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休日を利用して、第2回サンデーキネマーケットを見てきました。
第1回が思いのほか好評だった様で、第2回の開催となった様です。
その名の通り、キネマ通りでの開催です。

アーケードとなっているので、今回の様な雨でも安心して買い物が出来ました。



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最初に目を引いたのは、ドクターフィッシュ。
TVなどで紹介されていますが、人間の悪いところ(垢?)を好んで食べてくれるという、
このあたりでは見る機会があまりない、ちょっと珍しいお魚でした。



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珍しいといえば、描いてある絵が使っても消えない石鹸。
どんな技術で作っているかはわかりませんが、
肝心の泡立ちの方がどうなんでしょう?



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人気だったのは、このサンデーキネマーケット特製の「伊東温泉焼きそば3兄弟」という、
メチャクチャな価格設定の焼きそば。

長男と命名された約4人前の焼きそばが、なんと500円!
次男でも約3人前で350円。
1人前の三男が250円と、これで儲けがあるのか?と、
逆にこちらが心配になってしまうくらい。



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ねりものや武さんでは、伊豆のB級グルメのちんちん揚げ。
伊豆の各地で結構ゴリ押してきますが、意外と地元民は食べたこと無いのでは?
ちなみに私も食べたことありません。



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意外なところでは、きよ仲さんも出店していました。
その割には、その料金設定はちょっとお高め。
特に伊東温泉焼きそば3兄弟を見た後なので、そう感じるのかもしれません。
しかし、そこはやはり、そのお味はクオリティが高め。



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今回注文したのは海老イカ天。
お塩でいただくところに贅沢さを感じます。



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あと、目ぼしいところでは、CAFE TATI(カフェタチ)さん。
いろいろなサンドイッチが売っていましたが、ここはスイーツサンド一択!



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まぁ、タチサンドは普段から、お店に行けば食べられますからね。
次の機会にすることに。



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第2回サンデーキネマーケット。
物販・飲食ブースが充実してましたし、
また、キネマ通りは屋根のある商店街なので、
雨でも多くのお客様が楽しんでいました。


児島


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昨日更新分の当ブログは、一足先に小さな秋のお話でしたが、
本日更新分の当ブログは、そんな秋はまだ早いよというお話です。
と、結構バラエティに富んだブログ内容になっています。



9月に入り、あんなにいた海水浴客もめっきりいなくなり、
いつもの静かな海に戻りつつあります。



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真夏の海水浴シーズンは、趣味のサーフィンもお休みしていたので、
ハリーの海遊びもちょっと休憩してましたが、
9月に入ると貸し切り状態の海での海遊びがまた始まります。



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この日はまだ、海で遊んでいる若者たちがたくさんいたので、
残念ながらリードを外して遊ぶことはできませんでしたが、
やっぱりハリーは海が大好き。

砂浜を駆け回りたくてウズウズしている様子でした。



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ちょっとくらい良いかな?とも思いましたが、
やはりここはおあずけ。
これが犬と我々人間が上手に共存していく最低限のマナーです。



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そんな恨めしい顔をしてもダメなものはダメです。



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この様にいつでも海を見たり触れたりできる、この美しい自然環境。
伊豆に暮らす者の特権ですよね。


まだまだ終わらない夏を、まだまだハリーと一緒に楽しみたいです。



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大内


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気づけば、もう9月10日。
早いものです。

暑かったり涼しかったりと、毎日不安定な日々が続いていますが、
暦の上では既に秋。


怒涛の台風の接近にドキドキしながら、
稲の成長を確認しに田んぼに行くと、
もう彼岸花が咲き始めていました。



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そういえば今月半ばは、お彼岸ですものね。
季節の移ろいは早いものです。


稲の方は順調そのもの。

早いところでは、もう稲刈りをし始めている様ですが、
ここの稲も順調に成長していて、
そろそろ稲刈りを始める予定でいます。



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よく見るとバッタも出てきていました。

日中はまだ暑く、セミの声も聞こえたりしますが、
夜になると虫の声も聞こえ始めたりして、
確実に季節は秋になっているのを実感します。



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稲刈りになると、それはそれで忙しくなるのですが、
夏の猛烈な暑さから解放される、1年で1番良い時期になるのも事実。



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秋は食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋と、
いろいろ楽しみがいっぱい。
待ち遠しいですね。



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伊東市のシンボル的存在の東海館。
松川河畔に、大正末期から昭和初期の温泉情緒を今に残す、
木造建築三階建ての貴重な建物です。

昭和初期の旅館建築として文化財的価値があるため、
戦前からの温泉情緒を残す景観として保存をし、
後世に残す必要があるということで、伊東市の文化財に指定されています。
また、伊東八景の一つでもあります。


今回、改めて松川側からの風景を散歩がてら見物してきました。


台風13号が近づく中で、ちょっと生憎のお天気でしたが、
海側から松川橋の下をくぐってアプローチします。



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鴨がちょっと休憩している横を通り、
そのままズンズンと進んでいきます。



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このあたりは、子どものころによく遊んだ場所。
今ほどは綺麗に舗装されておらず、
うっかり浅い入江に入ってきたボラを、手づかみで捕ったこともあったっけ。
(遠い目)



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大川橋の上から見る東海館はやはり情緒があり、やはり画になります。
約100年近く、この伊東市を見守ってきた建物。
さすがは伊東八景のことはあります。



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そのままのんびりと遊歩道を進みます。
子どものころから慣れ親しんだ東海館ですが、
時間をかけて眺めることも減り、
たまには伊東市内を歩くのも悪くないなーと。



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毎日が加速度をつけて過ぎていきますが、
たまにはこの様にのんびりとした時間を過ごすのも良いですね。

暑い日がも少し続くみたいですが、
涼を求めて散歩してみてはどうでしょう。



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m.suzuki


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休日に妻と会社の近くにある、
タイ料理の「バーンハタ」さんでランチを楽しんできました。



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ここは伊豆半島で1番美味しい、
本格的なタイ料理屋さんじゃないかと思います。



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それなのに、またランチメニューが900円と、かなりお手頃価格。
普通に生春巻きとデザートがセットで付いてきます。
これにドリンクがプラス100円。
観光地価格になりがちな伊豆高原界隈に於いて、
これはかなり嬉しい料金設定です。



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今回は「海老のポンカリー炒めとご飯」と、
「スパイシーチキングリーンカレー」を注文しました。


しばし待つと、最初に生春巻きが登場します。
もちもちの皮の中に、新鮮な野菜がたっぷりと入っていて、
なんだか体に良さそうな感じがします。
お味の方は、文句なしの絶品でございます。



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程なくして運ばれてきた海老のポンカリー炒めとご飯は、
タイ語で「クン・パッ・ポンカリー」だとか。
カレー粉という意味のポンカリー、海老という意味のクン、
炒めるという意味のバッなので、合わせてクン・パッ・ポンカリー。



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カレー粉の香りが食欲をそそります。
もちろんご飯はタイ米で、海老の出汁が良く出た美味しいカレーに仕上がっており、
また、溶いた玉子がとろとろとしていて、これが良いアクセントになっています。



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スパイシーチキングリーンカレーの方はかなりの辛さ。
インド系カレーとはまた違った深みのある辛さです。
青唐辛子の辛さがピリピリっとして、暑い夏にピッタリ。
こちらもスパイシーで美味しかったです。



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デザートはタピオカココナッツミルクでしょうか。
甘い香りが口の中に広がり、辛くなった口の中をマイルドにしてくれる様です。



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これらのスパイスやココナッツがかなり効いた、
トロピカルでスパイシーな料理は、ときどきなんだか無性に食べたくなる味ですよ。
ごちそうさまでした。


バーンハタ ダイニングテーブル
住所:伊東市八幡野1307-5


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群馬県桐生市は、日本を代表する機業都市の一つ。
古くは奈良時代から絹織物の産地として知られ、
この「桐生織」は京都・西陣の西陣織と並び称されました。


かの徳川家康が今の栃木県の小山に在陣中、急遽石田三成を討伐することになります。
これが後に、あの「関ヶ原の戦い」と呼ばれるのですが、
その際に不足した軍旗を僅かな時間で揃えたのが、この桐生織でした。
家康が、見事関ヶ原の戦いで勝利を収めたことにより、
桐生はより名を高めました。



今もなお「カシャ、カシャ、カシャ、カシャ...」という、
桐生市が誇る伝統工芸である機織り(はたおり)の音が、
民家が軒を並べるその路地から聞こえてきます。



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年々その機織り職人さんの数も減り、
この機織りの音を耳にすることも、今では珍しくなっているそうですが、
知人の家を訪問する祭、いつもここの前を通ると耳にするこの音のことが気になり、
今回お願いをして、ちょっとだけ特別に仕事場を拝見させていただきました。



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以前は帯地などを生産していた様ですが、
今は主にストールを生産しています。

手慣れた手つきで、職人さんが次々に織っていく様は、
まるで魔法でも見ている様でもあり、心が和む手仕事の様でもあります。
思わず見とれてしまいます。



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川から吹いてくる風に乗って、今もなお響く機織りの音。
また次に伺うときにも、聞けるといいのですが。
切に願います。



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伊東市のランドマークである小室山と大室山。

人気という点では、どこか大室山に大差をつけられてしまった感のある小室山ですが、
その山の歴史は大室山よりも遥かに古く、
約4000年前に起きた、火山の噴火によって誕生した大室山に対し、
小室山は約14000年も前に起きた、同じく火山の噴火によって誕生しています。



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もう、小室山に比べたら、大室山なんて若造ですよ。


そんな小室山、頂上がどうなっているのか、
子どものころに親に連れられて何度も見ているハズなのに、
どうもその風景というか景色が思い出せません。

これは伊東市民として由々しき問題。
ということで、真夏の8月某日に小室山に上ってきました。

この日の日中の気温は35度。
そんな暑い中、付き合ってくれる酔狂な人はいないので、もちろん一人で。
意外なところで人望の無さが露呈しますが気にしません。


てくてくと歩き始め、杉林を抜け、
恐竜広場を抜けると、若造の大室山が見えました。



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草原からの海の眺めも素晴らしいですね。
途中途中でこの様な景色が楽しめるのも、大きなポイントでしょうか。



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更に頑張って上ると、ついに山頂に到着。
見事単独登頂達成!

左手にカメラ、右手に汗を拭くためのハンカチを握りしめ、
汗で全身ずぶ濡れになった私を待っていたのは、
川奈ホテルやゴルフ場、大室山までもくっきりと見える、
360度に広がるのパノラマな風景。



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海底噴火で一躍有名になった手石島も見えますよ。



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残念ながら空がモヤっていたので、本命の富士山までは見えませんでしたが、
爽やかな風が吹き抜け、ずぶ濡れの私の体を優しくクールダウンしてくれます。
真夏なのに山頂付近は涼しいですね。



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こちらからは麓のツツジや市営のテニスコートや、野球場もしっかりと見えます。
リフトでなら約3分ほどで山頂ですが、30分ほどかけて歩いて上ることに意義があります。



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これら山頂からの景色を見ても、既視感はあまり感じず、
本当に忘れてしまったことなのか、軽く熱中症になりかけの、
朦朧とした意識だから思い出せないのかは不明です。

一ついえるのは、小室山からの景色も良いものでした。
も少し涼しくなったら、また山頂を目指します。



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m.suzuki


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8月の夏休みを利用して、山梨県にある富士五湖の1つ、
「山中湖」のほとりで2泊3日のキャンプを敢行してきました。



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そんなキャンプ中に、あの事件は起こりました。
これから順を追って説明します。



山中湖に着くと、早速ベースとなるテントを設営します。
もちろん湖の最前列に陣取ります。



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このテントも約10年ほど使っていますが、
寝るところと食事をするところが一帯式になっている優れもので、
かなり気に入っているアイテムです。



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しかし自分以外の家族は、こちらのコテージの方が良いといつも言います。
キャンプの醍醐味ってヤツをわかってないなー。



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このキャンプ場は施設が充実してます。
お風呂もしっかりと完備していて、
いつでも入れるため、いくら汗をかいても大丈夫です。



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山中湖の湖面はとても静かでのんびり。
白鳥ボートもプカプカと優雅に浮かんでいました。



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そこへ本物の白鳥が遊びに来るというサプライズも起こります。
かわいいお客さんにテンションも上がります。



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そうそう。
愛犬ハリーはといえば、いつもとは違うお散歩コースに、ウキウキのご様子。
いつもより興奮して、嬉しそうに野原を駆け回っていました。



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そんな折、事件が起こりました。


社長へのおみやげとして買っておいた、
桔梗屋の信玄餅が、なんと何者かに食べられてしまうという事件が発生。


この手口から犯人はハリー。



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自分がちょっと目を離した隙に、一気に食べてしまった様です。
ハリーも、この桔梗屋の信玄餅の美味しい味を覚えてしまった様です。
いつの間にかグルメ志向になっているハリーは、
「してやったり」といった様な顔をしています。



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いろいろあったキャンプですが、良い思い出になりました。

これからは美味しいものは、無造作に置いとかないで、
大事にしまっておいた方が良さそうです。


大内


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先日柿田川へ行った際にちょっと気づいたのですが、
このあたりの風景が以前とは若干違う様に感じました。



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以前このあたりに「バッカスのへそ」なる、
それはそれは美味しい、カオスなイタリアンレストランがありましたが、
今はもう無く、御殿場の方で営業されているんだとか。

そのかわり、昔ながらの古民家や蔵を利用した、
柿田川の美しい湧水を贅沢に利用して作られたお豆腐、
またはコーヒーやかき氷を提供するレストランやお店などが立ち並んでいました。



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水が美味しいというだけで、料理や飲み物の味も随分違ってきますからね。

今回は諸事情により、食事などをすることができませんでしたが、
外から見ているだけでも、どこか楽しそうな雰囲気が伝わってきます。



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この日はお天気も良く、緑に囲まれた敷地内は、
車がビュンビュン走る国道1号線沿いなのにも関わらず、
なぜか静かでのんびりとした時間がゆっくりと過ぎていきます。

次回はこれらのお店を時間をかけて見て回ろうと思います。
柿田川周辺の魅力再発見。

私の中でいずれ再訪決定です。



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子どもの夏休み最終日に、柿田川湧水群を散歩してきました。
この日、気温は30度以上ありましたが、このあたり一帯は気温が少し低く、
涼しい風がスッと通り抜けていきます。



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この柿田川。
静岡県駿東郡清水町を流れる狩野川水系の一級河川で、
全長は約1.2kmで日本で最も短い一級河川。
加えて、あまり知られていませんが、長良川・四万十川と共に、
日本三大清流に数えられているほど、湧水は抜群の透明度を誇ります。



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富士山に降った雨や雪が溶けた綺麗な湧水が1日約100万トン、
こんこんと湧き出ています。
水温は年間を通して15度前後で、
そのまま飲料水として飲めるほど綺麗な湧水です。



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また、最近では静岡県で一番ともいわれるパワースポットとしても注目されています。
生命の源である水が湧き出すところですので、
確かにこれは運気があがるかもしれません。



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東京から約2時間ほどのところに、
こんな自然を満喫できるところがあるなんて意外でしょ。


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会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
会社風景 4.23-ja





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