明日から1週間の夏休みに入ります。

社員のご家族の皆さ~ん、パパの夏休みを首を長くして待っていた子供達、お待たせしました!

リゾート地の不動産会社ですから、普段の休みも平日だし、子供達と遊ぶのも出かけるのも、長期休暇のお盆とお正月だけになってしまうので、ほんとうにお待たせしました。

社員達も年明けからこの夏休みまでの8ヶ月間は全開で突っ走ってくれていたのでお疲れ気味ですが、この休暇で思う存分にリフレッシュして、また年末まで頑張ってもらいましょ!

というわけでしばらくの間はブログも夏休みとなります。

 

私もしばし伊豆高原とはお別れ、OFFを楽しんで来ます!

 

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by yamazaki

 

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伊豆高原 不動産

 




皆様言い飽きたし聞き飽きたとは思われますが、
この時期の文頭として最もふさわしいのはこれしかないと思います。

暑いですね!

暑いときは涼しいところに!と、
「ギャラリー&カフェあそび心」さんに伺いました。



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テラス席もあります。


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ごらんの通りお洒落なカフェです。
注文したコーヒーは見事に撮り忘れましたが、お洒落でおいしくいただきました。

カフェを堪能した後は、ギャラリーを。
この日は「鈴木千恵子 純銀の世界(シルバーアクセサリー)展」が開かれていました。



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「地球」をテーマに、力強いマグマや大地、鳥から花など優美なものまで、
幅広いモチーフのアクセサリーやかんざしなどが並んでいました。

このギャラリー部分、貸し出しも行っているそうなので、
個展やグループ展を計画中の方はご一考されてはいかがでしょうか。



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「ギャラリー」と「カフェ」を楽しんだ後は、お家の造りや小物たちなどの
「あそび心」を探すのもいいかもしれません。
今度はランチでゆっくりお邪魔したいと思います。


あそび心
静岡県伊東市富戸1317−4144
0557-33-6565







 

 

暑い日がこれでもかという程に続いていますが皆さ~ん、夏バテは大丈夫ですか?

少々夏バテ気味の私48才、久しぶりに息子が帰って来たこともあり、息子が大好きな鰻を食べに「まとい・纏」さんに出掛けてきました。

只でさえ人気店の「まとい」さん、そしてこの時期ですから並ぶこと覚悟で開店の15分前に到着しましたが、軽~く肩透しをくらった感じの2番目のお客さんとなりました。(でも食べ終えて店を出てみれば、暑い中やっぱり並んでらっしゃるお客さんが多数。)

 

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11時30分お店の中に入れば既にガス台いっぱいに並べられた鰻を焼いているご主人。準備中とは正にこういう事ですね。

息子はうな重の上、私は並、を注文!

香ばしい匂いが店中に拡がったと思っていたら、アッという間に運ばれてきました。(さすがに江戸前、気持ちが良いね~)

 

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1.5匹分の上うなぎを前にして「こっちの方が良かったんじゃないの?」的な視線を送る息子、確かに自己主張タップリです。

 

 

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一口食べ、二口食べ、更に食べ進んでも誰もしゃべりません。本当に美味しいものを食べていると人は喋らなくなることを改めて実感します。

半部を食べ終える頃にやっと「旨いね~」と息子!

「旨いね~!」っと私。

まったく会話になっていませんが、「旨いんです」ともかく!

 

脂がしっかりのった鰻を軽く蒸し、強火で焦げ目を付くまで焼いてあります。

外はパリッと中はフワフワ・プリプリって感じで、色は薄いのですがしっかりとした濃いめの味のタレとの相性は絶品ですよ!

 

でも鰻ってほんとうに夏バテに効くんですね。

この日はこの後、精力的に動き回りましたが体が軽いこと軽いこと、ロングドライブも鼻唄まじりにこなし一日中元気に活動できました。

 

 

オマケの写真です。

食べる量は負けても、腕相撲ならまだまだ負けない父48才です。

 

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by 山崎

 

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伊豆高原 不動産

 

 うなぎ「まとい・纏」さんはこちら

 


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パティシエ 「Toshi Yoroizuka 鎧塚俊彦」さんがオーナーシェフを務める 「一夜城YOIZUKA FARM」 に出かけて来ました。

鎧塚さんは川島直美さんの旦那さんでも有名ですがパティシエとしても有名ですよね。

こちらのお店は豊臣秀吉が北条攻めおり一夜城を築いた事で有名な小田原の石垣山に在りますが、半地元の私が地図とナビを駆使ながら車を走らせても不安に駆られるほどの場所にありました。(延々と農道を上ること約15分)

着いてしまえば相模湾を見下ろす農園を併設した広大な敷地に、地産地消を目指したレストラン&パティスリーが独自の世界を展開し待っていましたが。


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              ファームの入り口で出迎える馬の木のオブジェ


お店の中ではCakeやパンはもちろん農園で採れた野菜なども販売しています。


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この日はランチタイムのコース料理4500円を堪能しました、メニューはこんな感じ。

アミューズ
相模三元豚のリエットうずらの卵のポーチドエッグトリュフ添え、ジャガヴィシソワーズ

前菜
ランド産フォアグラテリーヌ・地元産のコンポート添え

肉料理

口直しにはアップルミントのグラニテ

デザートはケーキアソルティ
ガトーショコラ・パッションフルーツのソルベ・夏みかんロールケーキ

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出てきた料理はどれも満足のいくお味でしたが、レストランは思いのほか狭くこの日もマダム達で客席は埋め尽くされていてとっても賑やか、気弱な男子の私の声などは聞こえないほど。テーブルも小さく贅沢いえばこの料理をゆったりともう一度味わいたものでした。

レストランにお出かけの際は予約しておくほうがよいかもしれませんよ!

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by yamazaki






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暑い...。
皆さん、もう呪文の様に唱えてますね。

そんな暑い日が続いてますが、元気に食べてますか?
夏バテ気味だからって、毎日素麺ばかりじゃ栄養が偏りますよ?
やはり疲労回復には、ビタミンB1が豊富な豚肉!
ということで、とんかつ東克さんでお昼を食べることにしました。



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12時に開店ということで、それに合わせて行ったのですが、
既に相当数のお客さんが来店してました。
人気の高さが窺えます。

個人的には、とんかつよりもひれかつが好み。
「やっぱひれかつだよな」と、ひれかつを注文しようと思っていた刹那。
自分以外のお客さんが、みんな大室丼を注文してらっしゃる。
「え?大室丼って知らないけど、そんなにメジャーなの?」
ということで大室丼を注文してみることにしました。

ご主人は物腰柔らかい感じの方で、にこやかに大室丼の説明をしてくれます。
「大室丼の普通盛りですね。普段はよく食べる方ですか?」
「ええ、まぁ、それなりに(^^;」と答える私。

「この大室丼は一般的な普通盛りの2.5倍程度ございます。」
「女性の方で食べきった方は、6名ほどしかおりません」
「ええ、大丈夫だと思います(^^;;」と答える私。

「更に最後に中華スープをかけて、雑炊にすることも出来ますが、どうしますか?」
「まぁ、量的には3倍に増えますけど」
「やめます!」とキッパリ断る私。

私のあまりの潔さに、ご主人が慌ててこう追加説明してくれます。
「最後の1口だけ残して、そこにスープをかけて召し上がってください」
「そうすれば大丈夫だと思います」
「わかりました」と答えるしかない私。

「では、温かいスープと冷たいスープ、どちらにしますか?」
「温かいスープで...」と答える私。

とまぁ、にこやかなご主人ながら有無を言わさない姿勢に負け、
こんな調子で注文してしまったわけです。
敵ながらアッパレである。

お店はこのご主人1人で切り盛りしているらしく、
注文してから出てくるまでかなり時間を要しましたが、
出てきた大室丼がこれ。



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はい、どーん!


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最早拷問なんじゃないか?と思えるくらいボリューミー。
若いころはこのくらい何でも無く食べましたが、
もうすぐ40歳になる老体にはちとキツイ量です。

「...圧倒的な物量じゃないか」
と呟きつつ食べ始めます。

上のかつを食べ、中にかかってるキャベツを食べても、なかなかご飯が出てきません。
ようやく底の方からご飯を引っ張り出し、口に放り込みます。
ラー油ベースのソースが程良くかかっていて、ちとピリ辛。
丼半分くらいまでは普通に食べれます。

若干ソースが濃いめなので、途中お茶を飲みつつ食べてたのですが、
残りあとちょっとというところでスープをかけてもらうことにしました。
これが...。



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こうなる。


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見た目は雑炊というよりも、普通の中華スープになってしまった感じです(^^;
しかし、この中華スープが実にアッサリ目な味付けになっており、
この雑炊を楽しんでもらいたいが為に、丼のソースはワザと濃いめにしてあるのだそう。
中には、かつをこのスープに浸して食べるのが好きだという常連さんもいるんだとか。
実に貴重な体験をさせてもらいました。

あ、次は無難にひれかつにします(大汗)

m.suzuki



とんかつの東克
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