伊豆高原の桜並木通り沿いにある、布と木の雑貨屋さん「moa」を訪ねてきました。

伊豆高原によくお似合いの建物は白い平屋建てのモダンな造り、お店のスペースは約5帖程のとてもコンパクト&可愛らしい空間が広がります。

奥様は布の雑貨、ご主人様は木工雑貨を作って売っているようなのですが、なんせご趣味でやっておられるので、お店の定休日と営業時間が「気まぐれ」!?だそうです。

 

この時期ですから店内はクリスマスカラーの可愛らしい雑貨がたくさんおいてあり、ちょっと早いですが一気にクリスマスモードに突入してしまいました。

通り掛かってもしお店がOPENしていたら、是非皆様も寄ってみて下さい。

moaさんのお家はTVでお馴染み、渡辺篤さん主演の「たてもの探訪」にも以前ご紹介されたようで、とてもお洒落です!

 

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                    可愛らしい外観のショップです!

 

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                  メルヘンチックな雑貨があふれています

 

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                我が家のクリスマスのアイテムとして購入!

 

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by水越

 

  


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大室高原にあるカレー専門店の「とんがり帽子」さんに行ってきました。

こちらのお店は大食いのメンズの財布に優しくお味もgoodなお勧めカレー専門店!


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会社の仲間のお奨めはライスが見えないくらい大きなカツがのっている「チキンカツカレー」でしたが、自分の勘違いでメンチカツカレー」を注文しまい、いつもながらトンチンカンな私でしたが結果的にはメンチも結構大きくて満足のいくミスオーダーとなりました。

ブログ用に写真撮っていると「皆さんチキンカツカレーを写真に撮る方が多いですよ」と言われてしまい、これまたちょっと落ち込んでいた私に追い打ちをかけられ「来週また来ます」と言ってしまった私。


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そしてお味の方はスパイスの効いた奥が深~い感じで、大きなメンチカツがのっていても軽く食べられます。

とりあえず来週は本命のチキンカツカレーを食べてきますので報告します。(営業マンですから約束は守りますよ!)


by秋山



 

 

 

今年の土用の丑の日にうなぎを逃しそれ以来食べるチャンスに恵まれませんでした。

今回、丁度よく妻と娘と私と休日が重なり念願の蒲焼を食べようと、子供のころから馴染んでいる味、伊東に昔からある老舗の「浜名亭」へ行ってきました。

 

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広々とした清楚な店内.jpg

 

 

浜名湖産の鰻をじっくりと丁寧に焼いてくれるこちらのお店は秘伝のタレも甘すぎず辛すぎず、いつ食べても美味です!

 

うな重と肝吸い、お漬物のバランスのよい組み合わせ.jpg

 

食欲をそそる照りと香り.jpg

 

 

久しぶりに家族で美味しいものを食べながら過ごす時間はやっぱり至福のときですね。

 

ちなみに会社内で伊東で鰻を食べるならという問いかけでは、「まとい」と「浜名亭」派に分かれますが「まとい」の方に軍配が上がっていました。(好みかな?)

By杉本

 

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我が家ではこの時期に花や実で色付く植物が「柊」しかありませんでしたが、新たに蝦蛄葉サボテン(しゃこば)が仲間に入りました。(実家から持ってきたのですが)

蝦蛄葉サボテンは11月ごろから翌年の1月ごろまでが開花時期らしいので、少し華やかになったような気がします。

ピンクの蕾になってきましたので開花するのはきっと12月初旬頃でしょうか。

 

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この蝦蛄葉とは茎が寿司のネタである蝦蛄(しゃこ)に似ていることから命名され、又ことわざで「蝦蛄で鯛を釣る」というように少ない手元で大きな利益を得るという意味で、リビングなどの暖かい部屋ならドンドン増えるらしく欲の深い私にとってはとても魅力のある植物です。

 

ちなみに開花した時の写真もありましたので載せておきます。

 

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byヤマモト

 

 

 

 

 

11月19日に我が家のセラピー犬の「ゴン」が天国へと旅立ちました。

 

我が家にゴンが来たのは約13年前伊東には海や湖などが近くにあるので泳ぎの得意な犬種をということで「ニューファンドランド」に決めて、僅か2㎏の子犬を新幹線に乗せて遠く淡路島から連れてきて、我が家の末っ子として当時まだ小学生だった子供達と共に成長して来ました。

真っ黒で65㎏もある超大型犬ですが、友好的な性格で人が大好きですからお散歩中に「カワイイ~」なんて言われたら巨体で尻尾をブンッブンッと振りながら近づいていって後ずさりされたり、飼主に似たのか歩きながら雌犬に見惚れて電柱にぶつかったりとオチャメなところもありました。

 

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                    飼主に似てハンサムでしょ?

 

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                  注目してほしいときのお決まりの行動!

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      私の隣で寛ぐ「ゴン」それにしても大きい、この体勢だと体長190cmくらいかな!

 

 

ゴンは今年の夏前から起き上がることができなくなり介護が必要となりましたが、約5ヶ月間の低反発マットの上での闘病生活でも、食欲旺盛でわがまま放題な起き上がることができないだけの元気なお爺ちゃん犬でした。

最後の日もいつもどおりに夕食を食べて夜食のおやつも食べて、妻の添い寝で一緒に寝ていたのですが夜中の3時頃に妻が目を覚ました時には呼吸はなく、きっと眠ったままゴン自身も気づかないうちに大好きな妻の温もりを抱きながら逝ってしまったようです。

我が家にたくさんの思い出と幸せを残していってくれた「ゴン」、12年と9ヶ月の生涯を閉じる大往生でした。

 

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亡骸は友人が所有する富士山の麓に在る牧場に埋葬させていただきました。

 

by山崎

 

 

 

 


会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
会社風景 4.23-ja





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