河津町のカーネーションは1951年頃、栽培を始めて以来、町の基幹作目として栽培されています。

ここ河津町の見本園では1,500㎡のビニールハウスの中に、393品種の約13,500株ものカーネーションが育て主に東京圏の市場に出荷されているそうです。

私も都内のお花屋さんで地元である伊豆は河津町のカーネーションを見つけ嬉しく感激したのを憶えています。

 

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昨日は母の日、お母さんに贈ったカーネーションは河津町で栽培されたもの。

カーネーションの花言葉は
赤は「愛情」
白は「尊敬」
ピンクは「感謝」です。

こんな思いを込めて贈りました。

                                                                                                                                                                       by 山口


 

 

 

普段は花壇や庭の花たちに主役を奪われ、自然の中でひっそりと佇む野草!

草むらに分け入りカメラをむければ、あちらこちらに絵になる野草がところ狭しと群生しています。

パソコンに落として見てみれば、どの野草たちも立派な主役に変身し、ちょっとしたアートな写真にに変わります。

今日一番の主役は「シダ」、まだ巻いたままのものから、開く途中のものまでの写真を撮ってみましたが、どれも絵になります。

 

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こちらは「シモツケ?」と「タンポポ」

 

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                                                    by 山崎




先日、社員のご家族より旬のブリをいただきました。

今年は例年の数十倍という量が獲れる程の大魚だそうで、脂ものって味も最高です。



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速、社員一同で照り焼きとウシオ汁(しょうがとネギを入れた塩汁)にしていただきました。

うしお汁は味もさっぱりしていて、何倍でもおかわりのできる優れものです。


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醤油で漬けた照り焼きも絶品。半身でごはん2杯分はいけてしまいます。

獲れたて新鮮なお魚をいただけるのは伊豆ならでは。



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メープルの営業マンは包丁で魚をさばくのは苦手ですが、お腹のなかでさばくのは大得意!

釣り好きのお客様、旬のお魚の到着をお待ちしております!!!




by山本



いつものように朝会社の外回りの掃除をしている時、裏庭の倉庫周辺のあたらこちらにニョキニョキと見たこともない「きのこ」が出ているではありませんか。

ざっと数えても10個はあります。
この「きのこ」みためはかなりのグロテスク、私にとっての関心事は食べれるか、食べれないのかしかありませんがとりあえず写真を撮ってみました。
毒きのこは綺麗な色をしていると言いますが、色はいたって地味!
形は「つくしんぼ」を大きくした感じです。


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さっそく「きのこ」の名前を調べてみたら、『アミガサタケ』という「きのこ」と判明そして「食べれる」とのこと。

しかもフランス料理の食材のひとつで、けっこうな高い値段で取引されているようです。
ただし、生食すると中毒するので注意が必要とありました。

そして「食べてみよう」ということになり、ネットのお勧めレシピのバターソテーでさっそく食べてみました。(チャレンジャーですよね)

食べた感想は珍味でしょうか? 
味はなし、炒めると縮み極端に少量になり、歯ごたえだけを楽しむ食材でした。
まあ、珍重食材で高い値段がつく「きのこ」なんでしょうね。(ちょっとガッカリ)

でも、10年以上も庭掃除をしていますが、この「きのこ」今年初めてみました、やっぱり異常気象なんでしょうか?

                                                        by大内

 

いつも伊豆高原に関係ないネタを載せている石井ですが、今日も懲りずに変わったブラインドをご紹介させていただきます。

「Bright Blind」というこのブラインドは、窓のない壁面にまるで窓があるかのような勘違いをさせてくれる壁掛け照明です。

 

羽の部分1枚1枚に無機ELという面発光する照明が埋め込まれており、ブラインドから発せられる光が、まるでそこに本物の窓があるかのように錯覚してしまいます。

 

さらに、本物のブラインドと同じように、ハンドルを回して羽の傾斜を変えることにより、照明のオンオフや調光が可能となっております。
無機EL自体は特有の青みがかった光であるのですが、それがまるで本物の日差しに見えてくるから不思議ですね。

 

 

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地下の部屋なんかでも使えそうですし、窓のない壁にトリックアートのように取り付けるのもいいかも。

間違っても、いい天気だと勘違いしてブラインドを上げないように注意してくださいねー!

本来、光を遮るブラインドが自ら光を演出するなんて面白いアイデアですね。

でも、いらないな~ こんなブラインド。

                                                        by石井

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