急速に普及するスマートフォン。

ほとんどの社員がスマホに交換しましたが、圧倒的人気はやはり「iphon」!
アンドロイド系の携帯も何人かいますが、社内でみていてもスマホの販売台数の勢力図が分かります。


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特に多いのが「iphon4s」の4台、その4台の所有者の使用に関するメリットは一番若手の社員が取扱いを熟知することによりめんどくさい取説を読まずに済み、便利な使用方法やアプリの使い方も瞬時に理解できストレスの掛からないこと。
そしてデリットは着信音がダブらないようにしないといけないことや、パッと見みをカバー等で変えておかないとどれが誰の分からなくなること。

私も去年「iphon」に変えましたが、まあ~ホントに便利です。
分からないことや、面倒なことは若手の社員が嫌な顔をせずにすべてやってくれます。
ホント社長で良かったな~っと実感する、私46才でした。

                                                 by山崎




イギリスに住む男性サイモン・デール(Simon Dale)さんは常々思っていました、どこにでもあるような大量生産の家は嫌だと。
そこでイギリスの田舎町に家族で引っ越して自分で家を建ててしまいました。
しかもその家がリアルホビットハウス。    ピーター・ジャクソン監督も顔負けです。


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サイモンさんは建築家でも大工さんでもありませんが、義理のお父さんの技術的な助けを借りて、
チェーンソーとハンマーを手に持ち頭にはヘルメットをかぶって、地球に優しい家を建てました。
しかも、建築にかかった費用はたったの3000英ポンド(約36万円)。
製作期間は4ヶ月弱。採石場からでた石や泥を再利用し、廃品回収にだされた木を使ってできた地球に優しいお家。
屋根は干し草と耐水性のプラスティックシートでできていて、周りの景色にとけこむような家ですね。

自分の家を持つだけでも充実感があると思いますが、それを自分で作るの、はそりゃすごい満足感でしょうね!




※ オマケですが、しっかりお金をかけたホビットハウスはこんな感じで、これだと建築家の「藤森照信さん」の家みたいですね!!




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                                                 by石井



朝の出がけに「今日何か食べたいものある?」と妻に聞かれ、思いつくままに「生ハムと納豆」と答えた私。
まさかこんな事になるとは思いもよらず、世の為・人為・家族の為に14時間の激務を終え夕食を楽しみに帰宅して食卓に着いてみてビックリ

和洋折衷と言いますが、これではホテルの朝食のバイキングで好きなものを取り尽くしたあげくテーブルの上が、こんなになっちゃいました状態です。

確かに私が言ったことには違いはありませんが、なにもいっぺんに出してくれなくてもいいんじゃないですかって感じ。(笑)


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ちなみにお品書きを書くとこんな感じです。
 
ジミの赤だし味噌汁・カボチャのマスカルポーネ和え・大根と厚揚げの煮物・生ハム2種類・漬物・トースト・極め付けは2種類の納豆!

それは見事に バラッバラ です。

知らない人がこの食事をしている光景見たら、人格を疑われること間違いなし。

でも、妻の150㌔級の直球的な思いやりを感じる、私46才 とある日の夕食でした!
 
                                                  by山崎





前回の休日に先週に続きまたまた「いで湯っこ市場」に行ってきました。

ここは新鮮野菜はもちろん手作りスィーツから苗木まで売っていて地元の方も利用する、安くて・新鮮・安心なJAの直売所!


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今回も野菜・稲荷寿司・漬物といろいろかいましたがやはりメインはスウィーツの田舎饅頭!

前回のご紹介は大きなプリンで今回は饅頭、和と洋のスウィーツの私の中の王道です。


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この田舎饅頭、パッケージに「母」と入っているだけあって素朴で ほっとするお饅頭でした。

伊豆にお越しの際はお立寄りになってみては如何ですか! (品物が豊富な午前中がお勧めです。)
                                                    by 水越





度々ご紹介している「Sweet.house.WAKABA」に久しぶりに行ってきました。

この日は夕食にラーメン屋さんに出かけたのですが、あまりに口に合わず申し訳ないことですが、だいぶ残して帰ってくる羽目になり、お腹の具合も、気分的にも中途半端なこととなり、どうしたものかと考えながら車を走らせているとちょうどソフトクリームの看板が目に留まり、

ソフトクリーム=WAKABAと私の思考回路はなっており、すぐさま車を方向転換させて急行!

もう頭の中は「スペシャルホットケーキ」で一杯です。


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この「WAKABA]」は昔懐かし味で何を食べても心が暖まりますが、やっぱり「WAKABA」の美味しい物のすべてがワンプレートにテンコ盛りになった「「スペシャルホットケーキ」がお勧めです。
ソフトクリーム・プリン・ホットケーキどれも手作り感たっぷり!

ん~、この「WAKABA」一言で説明すると田舎にあるフルーツパラーって感じでしょうか?

私46才、子供のころにデパートに出かけた時にしか食べられなかった懐かしの感覚が甦ります。


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今回初めて飲んだ「ホットチャイ」もかなり濃い味で私好みでした。

心が疲れた時には 「Sweet.house.WAKABA」 お勧めです。 
きっと元気がテンコ盛りに湧いてくると思いますよ!



                                                    by 山崎

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