今日はお天気になりましたが、風が冷たく感じるカラッとした陽気。
そんな絶好の陽気の中、Rmarketさん主催のフリーマーケットが、
さくらの里で開催されていました。



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Rmarketさんのフリーマーケットは、出店料や募金などを、
伊東市内の各幼稚園などに絵本や遊具などを寄贈するなど、
エネルギッシュな活動をしてらっしゃいます。

私の子どもが幼稚園で読んでいる本も、
こうした活動が元に読ませてもらっているものが、
中にはあるのかもしれません。

ある意味、いつも子どもがお世話になってます。



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フリーマーケットと言えど、所謂ガラクタ市といった体では無く、
良質なハンドメイド品などを取り扱ったお店もかなり多く、
清潔感もあり、多くのお客さんで賑わっていました。



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これからも未来ある子どもたちのために、
私も微力ながらこの様な活動を支援したいなと思っております。

すべては子どもたちの笑顔のために。



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m.suzuki


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伊豆熱川で私の先輩がパン屋さんをオープンしたとのことで、
折角なので買いに行ってきました。



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お目当ては美味しいと評判のあんぱん。
行った時間は11時前後と、そんなに遅い時間でも無かったのですが、
なんと既にあんぱんは売り切れ。

他の惣菜パンはまだ残っているのに、あんぱんだけが売って無い状態。
やはりあんぱんは朝一番で買いに行かないとダメな様です。
あんぱんの人気の高さが窺えます。



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仕方が無いので、泣く泣く売っている惣菜パンの、
焼きカレー、バジルモッツァレラ、ツナコーンをそれぞれ買って、
食べ比べてみることに。



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食べるまで、口はすっかりあんぱんを欲している口になっていましたが、
これらを食べたらそんなことを忘れてしまうほどの美味しさ。
特に焼きカレーは油で揚げてないから、
ヘルシー趣向でいくらでも食べられそうな勢い。



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次はあんぱんにリベンジ!


とはいえ、全ての惣菜パンが美味しいですので、
何度でも通いたくなってしまうお店。

贔屓目関係無しにお勧めです。


大内


キッズ
住所:賀茂郡東伊豆町奈良本249-1
電話:0557-23-4114


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先日の大型連休は楽しめましたでしょうか。
今年の5月5日のこどもの日は、特にこれでもか!というくらい行楽日和。


これは行楽しないともったいない!

で、まず向かったのは、4年前に生まれた子どもの命名判断をやってもらい、
その後3歳になるまで、毎年こどもの日には健康診断などの、
アフターケアもやってもらっていた、三島市にある「三嶋大社」さん。



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ここまで大病や大きなケガなども無く、
健やかに成長出来たのも三嶋大社さんのおかげということで、
報告を兼ねてのんびりとお参りをしました。
凄い行列が出来てました(^^;



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また毎年5月5日は、恒例の春の大通商店街まつりが開催されていて、
三嶋大社さんから三島広小路駅までの約700メートルの大通りを歩行者天国にし、
出店や、音楽の演奏、マジックショー、木工体験など、
大人と子どもが一緒に楽しめる催しです。



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その中でも、乗り物、特に新幹線が大好きな子どもは、
新幹線の形にかたどられた木片に、油性マジックを使ってカラーリングをし、



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妻は椅子の工作キットを買ってトントントンと、
不器用ながら、それぞれ思い思いの工作体験を楽しんでいました。



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その後は車を飛ばし、伊豆市にある「虹の郷」へ。
大型連休中とはいえ、某ディズニーランドほどは混まないので、
天気の良い日に、お弁当を持ってのんびりと過ごすには丁度良い施設ですね。
(ちなみに、某ディズニーランドと施設の広さは同じくらいだそうです)



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施設内にはロムニー鉄道も走り、施設内の駅から駅を約10分ほどで結びます。
15インチの本格的な鉄道が活躍しているのは、日本ではこの虹の郷だけです。
乗り物好きの子どもは、ずっとこれにエンドレスで乗車。
虹の郷の年パス(大人4000円、子ども2000円)を買えば、この機関車も乗り放題。
年に4回以上利用するならば、絶対年パスを買った方がお得ですねー。



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この鉄道はちゃんと整備されていました。
安心・安全第一ですね。



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と、虹の郷は今回ご紹介したもの以外にも、
洋風庭園や和風庭園を始め、他にも複数の施設があるので、
親子連れでも、孫連れでも1日中たっぷり楽しめるのが魅力です。

これからの季節、水遊びが出来る広場も充実しているので、
興味があって未体験の方は行ってみるのも良いかもしれません。


m.suzuki


修善寺虹の郷
住所:伊豆市修善寺4279-3
電話:0558-72-7111


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静岡県では準絶滅危惧の指定を受けている、
モリアオガエルの卵を見つけました。



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しかも、この1つだけでは無く、3つも4つも。
雨が降った後作ると言われているので、昨日の雨のあと、
昨夜から今日にかけて作られた、比較的新鮮な卵じゃないかと思います。



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準絶滅危惧種という手前、この場所を荒らされると大変困りますので、
詳しい場所はお教え出来ませんが、その場所に行くと、
「カララ・カララ」「コロコロ」「クックック」と鳴き声が聞こえ、
もうそこはモリアオガエルたちの大合唱。


正にこれは「モリアオガエルの楽園」です。


これだけの鳴き声がするので、1匹くらいは姿を確認することが出来るかな?と近寄ると、
警戒心が強いモリアオガエルですので、ピタッと一斉に鳴き声が止まります。

なんとか姿を確認してやろうと、その場で身を潜めて30分ほど粘りましたが、
結局目視で捉えることは出来ませんでした。

草木が鬱蒼と茂り、目の前には水場という条件のため、
やぶ蚊は体の周りをブンブンと飛び、くもの巣だらけなので、
それらを捕食しているモリアオガエルの繁殖場所としては最適ですが、
人間にとっては劣悪な環境(^^;

なんだか、体のあちこちがかゆい気がします。



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百田尚樹氏の新刊「カエルの楽園」は、
氏曰く「テレビでは伝えられない話」と言っている様に、
メディアが全く話題に取り上げない内容。


このモリアオガエルの楽園も、
場所は詳しくお伝えすることは出来ない禁断の場所。
お教えすることは出来ません。

しかし身近に大自然を感じることが出来た、良い機会でした。
これも伊豆ならではといったところでしょうか。



最後に、上の写真のここに写っているのがそうじゃないか?という説が浮上しました。



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m.suzuki


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第24回伊豆高原アートフェスティバルですが、
そろそろ中盤戦に差し掛かりそうです。
既にどこかを見学してきましたか?


さて、今回ご紹介するのは「壺中天の本と珈琲」さんの、
「Dearアリス・不思議の国から」展です。



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12人の作家さんたちが「不思議の国のアリス」をモチーフに、
個性的な作品を展示されています。

それぞれ造形や絵、また切り絵や写真など、
いつもながらですが、かなり演出に凝っていて、
作品自体の世界観や雰囲気にマッチしています。



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不思議の国のアリスといえば、やはりウサギが象徴なんでしょうか。
アリスがウサギを追いかけるところから物語が始まるワケですし、
店内のあちらこちらには、様々なウサギの姿を確認出来ます。



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展示してある絵や写真なども独創的で、
一般的な「不思議の国のアリス」では見られない様な作品ばかり。



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更に作品群は深緑が茂る庭にも。
まるで不思議の国から、今にも賑やかな話声が聞こえてきそうな佇まい。



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もちろん美味しいコーヒーを飲みながら、これら作品を鑑賞したって良いのです。
なんてったってここはブックカフェですし。

さて、アリスは無事に不思議の国から帰ってくることが出来たのでしょうか。
続きは実際に見て確認してみてください。



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yamazaki


第24回 伊豆高原アートフェスティバル
会場ナンバー69「Dearアリス・不思議の国から」
壺中天の本と珈琲
会期:5月1日~5月30日
時間:8:00~16:00
定休日:火・水・木
電話:0557-53-8406


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会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
会社風景 4.23-ja





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