寒い夜は「お鍋」これに限ります。

昨夜は寄せ鍋にしました(*^^*)

ダシを取るための骨付きの鶏肉を入れ、食材を入れ、

ぐつぐつ...    でき上がり!!


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美味しいー(>∀<)!!

夕方、会社のおやつでパンを1つ食べたにもかかわらず、

ご飯をおかわりしてしまいました(^^;

さて、写真でお分かりかと思いますが、我が家の鍋は「カセットコンロに土鍋」ではなく、「電気」の鍋です。


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この鍋、煮る・焼く・炒める・蒸す何でもできる万能電気鍋なんです!

しかも、お手入れが簡単で主婦には嬉しい☆

 


画像 006.jpg(火ではないですが)火力も強くて満足!

火を使わないので、お年寄りや小さなお子様のいるご家庭にはおすすめです☆

ガスボンベが爆発する危険性もないので、もちろん一般のご家庭にも♪

お値段もお得ですよ~(笑) 

旦那様が ゾウJIRUSHI に勤めているいる訳ではありませので、御用命の方はホームセンターへお出かけ下さい。

 

ぜひ、お試し下さい('∀^)b                                by 永田

 

 

今日はヴィンテージと言う言葉がピッタリとくる、最近売りに出された別荘について少しだけ

「うんちく」を書かせてもらいます。

 

こちらの別荘は、別荘建築の巨匠・吉村順三と言う、モダニズム住宅の第一人者である建築家が設計しました。

「吉村順三」は「アントニン・レーモンド」に師事し、「アントニン・レーモンド」はフランク・ロイド・ライトに師事したのですが、

この師匠である「アントニン・レーモンド」は大小含め400もの作品を日本に残されたそうですが、

中でも小規模な住宅作品にこそ彼の真骨頂が発揮されていたそうです。

師匠同様「吉村順三」も住宅や別荘などを数多く手掛けていますが、自らの別荘「軽井沢・夏の家」で、

象徴されるように、別荘建築にこそ「吉村順三」と言う建築家のすべてが凝縮され表現されているように、私は思います。

 

自らの別荘生活を踏まえ、「自然と共にあることが感じられる建築とはどんなものか、

どうすれば気持ちよさが獲得できるか」を追求し、深い考察と哲学があったそうです。

 

口癖は「気持ちいい」だそうで、別荘建築には欠かせない素晴らしい言葉だと思います。

 

 

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ここ伊豆高原は別荘とか永住型別荘が多く、社会上の現実をリタイヤした人々や、社会から乖離し非現実を、

感じていただく所だと私は考えています。

とは言っても、豪華・贅沢・とかではなく、実生活では制限されたいろいろなことを実現する場所であり

 

「窓を開け景色を眺めながら風呂に入りたい」

「大きなベランダでひっそりと読書がしたい」

「暖炉にあたりながらぼーっとしたい」

「小さくてもいいから書斎がほしい」

 

ようは自然環境に溶け込み、気持ちよく、ゆっくり過ごしていただく場所であると考えています。

モダニズム建築の巨匠・「吉村順三」の作品、ぜひ一度ご覧下さい。

 

                                                   by 山崎

 

毎日車に乗っていますが、まったくの車オンチの私。

オイル交換 どんなオイルがいいとか、さっぱりわからないので車屋さんの言うがまま・・

タイヤ交換 自分で一度もやったことありませ~ん。

エンジンルーム 開けかた知りませ~ん。

洗車 セルフスタンドのウォッシュマシーン御用達です。

 

そんな私は洗車する時はいつも車から降りてウォッシュマシーンの傍らでじーっと終わるのを待っていました。

とてもせっかちな私はその5分が何とも手持ち無沙汰で、なおかつ無駄な時間といたく不満でありました。

ところがあるとき洗車の順番待ちをしていたら、洗車が終了した車から人が出てきたではありませんか!

えー、乗ったまま洗車してるわけぇ?!  たぶんその時は冬で 「そぉかぁ乗ったままなら寒くないよね」って、

目からうろことはこのことで、自分の瞳が漫画のきらきら星になっているのがわかりました。

もちろん、即実行! 生まれて初めての体験!

 

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DSCF7166.jpg幾つになっても初めての体験は興奮します。 期待に胸を膨らませていざ、マシーンのスタートボタンをプッシュ!

ひゃー、まるで遊園地のビックリハウスみたいな面白さではありませんか!

いつものご不満モードはいっきに解消!

 

DSCF7164.jpg以来、洗車するときは必ず車とともにマシーンの中へ。

コインを入れるときも、遊園地で乗り物乗るときみたいな気分です。

どうか一人上手と褒めてやって下さい。(笑い)

 

                                                                                                                     by 吉岡

 

毎朝出勤するとまず会社の外周りの掃除をするのが、一日の始まりとなって早11年!

毎年、伊豆の四季を「掃除人」として感じている私です。

今の時期は掃除人が少し楽をでき、鼻歌まじりでもOKっです。

1年間の外掃除ってこんな感じで進みます。

春先は「桜の花びらの掃除」 初夏「芝の雑草抜き」 

夏「植木に付くカナブン退治&芝刈り&かなり本気な雑草抜き」 

初秋「気が早い 桜の木 の枯葉の掃除」 

秋 「欅・やまぼうし・近所のから飛んでくる枯葉の掃除」

冬 「木枯らしと共に飛んでくる、そこら中の大量の枯葉の掃除」

なんと年間の竹ぼうきの消費は約50本!!

暖かく春に向かっていくのは良いのですが、

来ます! 足を音を響かせ 外掃除のシーズンがやってきます。

その証拠に早くも、うちの庭先に春がやってきました。


P1020043.jpgそうです。 ユキヤナギ(雪柳)が開花!!

例年は桜の少し前に満開になるのですが、たとえ一輪といえども、早いです。

早すぎます!

きっと桜も早く咲きますよ。


P1020042.jpgこの雪柳、手を掛けなくても成長し、大きくなると2mほどの高さになるんですよ。

花は、3月から5月にかけて咲くのですが、暖冬の影響か早くも一輪咲きました。

伊豆では育つ環境が良いのか、花が終わってから種を取って土に埋めてあげると簡単に

繁殖できるんですよ。そうやって増やした木をお庭に移植しました。


今度、お近くにお越しの際にはぜひ、ご覧になってみてください。

まだまだ枝いっぱいに花をつけ柳のようにしだれるには早いですが、小さな花が一輪これもまた、おつなもので好きです。

by  メープルのお掃除隊長 大内でした。

   


 

 

先日、伊東で見つけた「ど根性大根」をご紹介ししましたが

 

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            (こちらはが以前のど根性大根!)

 

あの「ど根性大根」は、次の日には心無い人によって無残に、もぎ取られてしまったのですが...(泣き)

ところがビックリを発見!!   兄弟が生きていました。

「ど根性大根」が生えていたアスファルトの道路脇でしっかり育っていたのでした。

 

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DSC08458.jpg感激です。

畑でもないこの道路脇でこんなに大きく育っていたのです。

しかも、下がアスファルトと樹木の根で硬いため、横になって育っていたのです。

写真を撮ったあと、また、心無い人にもぎ取られないように、

ほんの少しだけ、目隠しをしてきました。

 

                                                    by 鷲塚

 

会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
会社風景 4.23-ja





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