うちのHPに使用しているほとんどの写真はプロのカメラマン・・と自負する私が撮っています。

なぜ?  あまり良いカメラマンにあたらない・経費節約のため・ 違います。

写真を撮る時って使用目的がある程度決まっていますよね。

ようはイメージがあって写真を撮るので、まず場所とか被写体を選んで、次に時間帯やら構図を考えて「よし撮るかっ」感じですよね。

そうすると・天気やら・場所やら・撮るものやら・を考えてカメラマンと打合せするのはよいが、これが「なかなかうまく伝わらなかったり、場所を決めておいて下さい」とかで、それなら自分が撮ったほうが早いということになり、「自分で撮る!!」ってことになりました。

 

でも、今時のカメラときたら本当に凄いですよね。

「一眼レフのバカチョン」 そうですカメラマンいりませ~ん。

(バカチョン? バカでもチョンってシャッターを押せば綺麗に撮れるってこと?)

 

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この優れ物で撮った写真です。

 

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ちなみにこれらの写真は、会社から車で5分以内の所で撮りました。

これらの写真はHPで使用していますが、どこで使っているかお解りになりますか? 

自分で撮った写真をHPとかの画像で見ると「けっこうイケテル!」なんて思いながら、

次は「もっといい写真を撮るぞ」と勝手に自画自賛の日々です。

                                     by 山崎

 

 

 

お休みの朝、ホットケーキが食べたくなって久しぶりに焼くことにしました。
「フラ~イパン、フラ~イパン温まったら、濡れたフキンでちょいと冷ます・・・。」
ホットケーキミックスなるものが世の中に出まわり出した頃のCMソングが
思わず口をついて出てくる昭和世代の私です。

 

昔は、ホットプレートなどという優れモノは、どこの家庭にもありませんでしたから、
ホットケーキを焼くのはフライパンと決まっていました。

鉄製のフライパンで焼きムラが出ないように焼くのはかなり技が必要で、
火加減やら、油の引き方やら焼くときはいつも真剣勝負でした。(笑)

 

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生地の作り方は昔から変わらず、ホットケーキミックスと牛乳、卵を混ぜて、OK ! あとは焼くだけです。

ホットプレートで焼けば失敗することはほとんどありませんが、温度表示が大雑把な
機種だと危険です。温度が高すぎると、すぐに表面が黒くなってしまいます。
卵の大きさによって、牛乳の量を微調整するのも裏技かな?

 

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ふんわりと黄金色に焼きあがったら、バターとシロップをたっぷりかけていただきます。

 

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昔ながらの懐かしい味。お口の中にホットケーキの甘さが広がって、
最後に、バターの塩気がアクセントになる絶妙なおいしさに
大人になった今も、幸せ気分満開になっちゃいます。

 

                                  by 吉岡


 

 

今回は、ご契約に向けての物件調査のお話です。

物件をご案内しているとお客様から「シロアリはどうかしら?雨漏りはどうかな?」などとご質問をよく受けます。

そんなお客様の心配にできるだけお答えができるように
当社「ハウスバスターズ」は潜れる所・入れる所はすべてチェックします。

 

こちらは先日の契約調査の写真です。

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この物件の床下は狭くての大きな私にとっては大変で、入ったのはよいがUターンできず、しかたなく「ほふく後退」で戻ってくるといった自衛隊ばりの調査でした。

 

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次は屋根裏に上がると、改築すれば充分に部屋として使えそうなスペースがあり、上がって初めてわかる空間を発見し、ちょっとした探検気分・・・

 

大事な調査の結果は、軽度の雨漏れの痕がありましたが、外部のコーキング処理で済みそうで、大事な木部などの土台や柱は異常がなくひと安心。

 

建築のプロではないので、すべてを完璧に調査はできないと思ってはいますが、「自身の目で見て確認し納得する」こういった作業が、日々の営業活動の自信にも繋がっていると思っています。

 

これからも屋根裏や床下に入りながら、色々な家を見て少しでも「お客様の不安や心配」にこたえていきたいと思っています。

                                     by 大内

 

 

休日の楽しみは、スキューバダイビングで海に潜ること!!

と言っても、初心者ダイバーですが・・・


海が近くにあったので、子供の頃から遊びといえば 海!

素潜りで貝をとったり防波堤で釣りをしたりと、ともかく 海!

でも大人になりダイビングで、いつもの海へ潜ると伊豆の海、イメージが一変!!

 

色とりどりの「珊瑚」「イソギンチャク」


sango.jpg沖縄の海にいそうなカラフルな魚や光景で、驚きと感動で 興奮しまくり。


kumanomi.jpgこれ、あの「ニモ」で有名な「クマノミ」のなかまです  

 

 

なにより私が好きなのは、海底から見上げる太陽で  

これがなんとも幻想的で、たまりません

 

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皆様も、伊豆の海ちょっとのぞいてみませんか?

 

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                                                                                                               by松井

 

先日、お家を建てられたお客様から「遊びにおいでよ」と、お誘いのお電話をいただき、S様の「KOETAROハウス」にお邪魔しました。

(コエタロとはフィンランド語で、コエ・実験とタロ・家 の造語です)

 

 

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アクセントカラーを「赤」でキ・メ・タ 北欧を感じるシンプルでカッコイイお家です

 

S様のご主人はお若い頃にスポーツの競技中の事故により、現在は車椅子の生活をされており、この「家」もお庭にいたるまでオールバリアフリー造られていますが、機能的でありながらデザイン性にも拘り、そして あちら こちらに 車椅子耐用の実験 が施された、とても参考になり勉強になった「家」でした。

 

このお家「KOETAROハウス]って私が勝手にネーミングしたんですが、「アアルト」自身の別荘の呼び名で、水も電気もない孤島に造られた、あえて現実の生活から 乖離 した実験ハウスのことです。

 

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(このテーブルもアアルトのもので、ん~北欧です。)

 

 

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(お庭の観賞用に造られた遊歩道! デザインされています。)

 

 

お邪魔していた大半の時間が、私も大好きな北欧のデザインの話題でもりあがり、ここでも勉強になるお話を聞かせてもらいました。

 

 

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北欧のデザイン物って色鮮やかできれいですよね?

これ私の考えですが、北欧は気候的に日中でも暗い日が多く気持ちが滅入るので、カーテンや家具など明るい物を用いているのかな? なんて思っています。

(ちなみにカーテンの絵柄が付いた方を外側に向けるのって知ってました? S様に教わりました)

 

「カール・ハンセン」「イッタラ」「マリメッコ」「ヤコブセン」ets・・北欧デザインってほんとうに

いいですよね~!!

 

                                  by 山崎

 

 

 

会社案内

〒413-0232
株式会社メープルハウジング
静岡県伊東市八幡野1283-50
TEL:0557-55-2220
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